博士論文 リスト

平成27年度
 ・The Paradigm Shift in Obesity Research and Its Ethical and Cultural Implication
 ・自己における関係の断絶とその再生


平成26年度
 ・重症心身障がい児・者に寄り添いささえるケアとして理学療法を行う意味―わずかなあらわれに気遣いながら働きかける身体の語り
 ・日中における終末期ケアの比較研究―中国における終末期ケアの定着に向けて―


平成25年度
 ・福祉哲学の継承と再生―社会福祉の経験をいま問いなおす―
 

平成23年度
 ・メルロ=ポンティの空間論


平成21年度
 ・自己陶冶と公的討論ーJ・S・ミルの市民社会論の射程


平成20年度
 ・キェルケゴールの女性論


平成18年度
 ・境界線上のハンナ アーレント政治理論の内/外をめぐって


平成17年度

  • The Impossibility of Reaching a Social and Moral Consensus on Euthanasia and Physician - Assisted Suicide and the Search for Alternatives.
  • 転調する身体ーー中枢神経系の障害を持った人に対する理学療法を考え直すーー

  • 身体とケアの看護現象ーーケアの<あいだ>に見えること・見えないことーー
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  • こども学から<子どもの哲学>へ メルロ=ポンティ、デューイとともに

  • カント批判哲学におけるカテゴリー論の研究