研究室50年史       TOP

    

研究室年表

1948 旧制法文学部誕生。
1949 新制文学部誕生。
1953 8 哲学科印度哲学講座誕生。
1954 1 佐保田鶴治教授着任(立命館大学より)。
1954 6 村主恵快助手着任。
1955 3 山口恵照助教授着任(立命館大学より)。
1959 3 最初の卒業生を出す。
1962 3 佐保田教授停年退官。
1966 3 村主助手退任(追手門学院大学助教授に)。
4 苅谷定彦助手着任。
1969 4 高崎直道助教授着任(駒沢大学より)。
1971 12 前デリー大学仏教学科主任教授 V. V. Gokhale氏、
待兼山会館での研究会にて講演。
1973 3 苅谷助手退任(種智院大学助教授に)。
4 樫尾慈覚助手着任。
1975 6 高崎助教授、著書『如来蔵思想の形成』により恩賜賞、
学士院賞を受賞。
10 高崎助教授、東京大学助教授に転任(1976.3.までは併任)。
1981 4 荒牧典俊教授着任(京都大学より)。
12 研究室の成果を雑誌『ダルシャナ』として公刊。
1982 3 『ダルシャナ』第2集を公刊。
4 山口教授停年退官。
1986 9 11日、佐保田鶴治名誉教授逝去。
1987 3 樫尾助手退任(姫路工業大学助教授に)。
4 藤井正人助手着任。
1990 4 来日中のハンブルグ大学A. Wezler教授を招き研究会を開く。
1991 4 荒牧教授、京都大学人文科学研究所教授に転任(1992.3.までは併任)。
後藤敏文助教授着任(岩手大学より)。
11 山口名誉教授、勲三等旭日中綬賞受賞。
1993 3 藤井助手退任(京都大学人文科学研究所助教授に)。
4 伏見誠助手着任。
1995 4 人文学科哲学講座インド哲学専攻となる。
1996 4 榎本文雄助教授着任(華頂短期大学より)。
9 後藤教授退任(東北大学教授に)。
1997 7 伏見助手退任。ハーヴァード大学へ。
8 井上信生助手着任。
8 天野(旧姓 坂本恭子院生DAADの奨学生としてドイツ、
フライブルグ大学に留学。
11 ワシントン大学 R. Salomon教授を研究室に迎え、交流。
1998 8 11日、初代助手村主恵快先生(追手門学院大学名誉教授)逝去。
2000 3 荒牧典俊先生、京都大学人文科学研究所を停年退官。
4 タイより、ティティカン・ティラベッチャロクル氏を留学生として迎える。
2001 9 井上助手退任。
8 天野(旧姓 坂本恭子氏、ドイツ、フライブルグ大学より帰国。
10 天野恭子助手着任。
2002 5 第1回研究室合同ハイキング開始。六甲山登頂。
2002 5 研究室ホームページ運営開始
2003 3 天野恭子助手オメデタ退任。
2003 4 河崎豊助手着任。
2003 8 台湾師範大学より、王開府教授を一ヶ月間の客員研究員として迎える。
2004 4 河崎 豊助手、まったりと出戻り着任。
2004 4 京都大学人文科学研究所より、堂山 英次郎講師着任。
2004 5 第2回研究室合同ハイキング。摩耶山登頂。
2004 6 K. G. Zysk教授(コペンハーゲン大学)を研究室に迎え、交流。
2005 3 ティティカン・ティラベッチャロクル氏、博士前期課程修了して花園大学大学院へ。
2005 5.21 第3回研究室合同ハイキング。JR福知山線廃線ウォーキング。
2009 4 文学部棟耐震工事のため,基礎工棟に研究室仮移転。
2009 9 文学部3階に帰還。リニューアル。
     
     
     
     




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