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博士号(課程)取得者一覧(2004年度)

論文題目氏名学位授与通知年月
1 嘘と貪欲ー西欧中世の商業・商人観ー 大黒俊二 2004.4
2 古墳時代政治構造の研究 広瀬和雄 2004.6
3 ハイデガーの時間論とそのテクスト解釈の歴史ー先駆的なものの二重構成ー 入谷秀一 2004.9
4 あるがままを欲するということー「注意深い観察」をめぐるナイチンゲールの思索ー 大北全俊 2004.9
5 院政期漢詩文の研究 仁木夏実 2004.9
6 留学生を対象とする日本語教育における教師の専門知ー実践の中の教師の学び・変化・成長についてのナラティブ的探求ー 李暁博 2004.9
7 韓国語話者による日本語破裂音・破擦音の生成及び知覚に関する実験音声学的研究 司空煥 2004.9
8 日本語諸方言における意志・推量表現の変化に関する研究 橋本礼子 2004.9
9 「満州国」と日本の帝国支配ー植民地朝鮮との構造関連を中心にー 田中隆一 2004.10
10 古代の基礎的知識語と敬語の研究 吉野政治 2004.11
11 上代の言語に関する動態論的考察 廣岡義隆 2004.12
12 ヴィジョンの詩学ーワーズワスを中心に 宮川清司 2004.12
13 本願寺能楽史の研究 小林英一 2005.2
14 活用と活用形の通時的研究 山内洋一郎 2005.3
15 日本列島先史時代の武器と戦い 松木武彦 2005.3
16 慰霊・追悼・顕彰の近代ー個へのまなざしと歴史意識の生成ー 矢野敬一 2005.3
17 「孝」思想の研究 佐野大介 2005.3
18 崔南善論ー植民地期朝鮮における檀君論とナショナリズムの創出ー 全成坤 2005.3
19 荻原朔太郎イデーとしての日本 松村寛之 2005.3
20 六婆羅探題の成立・展開と公家政権 木村英一 2005.3
21 弥生時代の土器と社会 中村朋子 2005.3
22 〈曖昧化〉の構造ー夏目漱石『心』論ー 徳永光展 2005.3
23 中世文学における伝承と信仰の基盤 中川真弓 2005.3
24 三島由紀夫作品論ー太陽と暗闇 崔殷景 2005.3
25 近代日韓における「女性」をめぐる言説ー羅惠錫と日本との関わりを中心にー 金華榮 2005.3
26 三島由紀夫とへミングウェイの比較研究ー性の問題を中心に 上垣公明 2005.3
27 マルグリット・ユルスナールと日本文学 久田原泰子 2005.3
28 Studies of the Fantastic Boundary in Osacar Wilde and Marie Corelli 桐山恵子 2005.3
29 The Function of Storytelling in Shakespeare's Romance Plays 三浦誉史加 2005.3
30 日本語音声の感情情報表現に見られる韻律的特徴の研究 IBRAKHIM, INGA 2005.3
31 関西若年層の話しことばにみる言語変化の諸相 高木千恵 2005.3
32 京都語におけるハル敬語の展開に関する社会言語学的研究 辻加代子 2005.3
33 日本語学習者におけるスタイル切換え能力の発達ー韓国語母語話者を対象としてー 李吉鎔 2005.3
34 イラン伝統音楽の即興概念ー即興モデルと対峙する演奏者の精神と記憶のあり方ー 谷正人 2005.3
35 竹の音楽文化ー現代日本における諸相と展開の可能性ー 牧野淳子 2005.3
36 三角縁神獣鏡の研究 福永伸哉 2005.3