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中央ユーラシア学研究会主催 「中央アジア学フォーラム」開催

2016年07月15日
  • 研究
  • 文学部・文学研究科をめざす方へ
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  • 留学生の方へ

仏教・マニ教時代の中央アジアの歴史・言語・宗教などを対象とする中央アジア学フォーラムです。
詳細は中央ユーラシア学研究会HP

  • 日時:2016年7月30日(土) 13:30~17:30くらいまで
  • 場所:大阪大学 豊中キャンパス 文学部本館2階 大会議室
  • 参加:自由、参加費無料
 発表予定者と発表題目は以下の通りです。
檜山智美(学振SPD特別研究員/龍谷大学仏教文化研究所、客員研究員)
「西域の壁画に反映された5-8世紀のシルクロードにおける織物の流通状況に関する試論」

発表40分、質疑応答20分の合計60分

村井恭子(神戸大学大学院人文学研究科、准教授)
「懐信と保義の間-ウイグル可汗冊立関係記事の再検討」

発表40分、質疑応答20分の合計60分

荻原裕敏(京都大学白眉センター、特定准教授)
「クチャ地域現存ブラーフミー文字題記研究の現状」

発表60分、質疑応答20分の合計80分

項目 内容
日時 2016年07月30日
連絡先 荒川正晴
連絡先Eメール arkw[at]let.osaka-u.ac.jp
*[at]を半角の@(アットマーク)に置き換えてください
連絡先電話番号 06-6850-5673
補足事項 幹事:荒川正晴・村岡倫・松井太(歴史学)
    武内紹人・吉田豊(言語学)
    榎本文雄・松田和信(仏教学)