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第二回 日本漢文学総合討論

2016年09月01日
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“漢文学”は東アジアにおいてどう語られてきたか?
― 中国、韓国、そして日本 ―

日時 2016年9月10日(土) 13時30分~18時00分
場所 大阪大学豊中キャンパス 文学研究科本館2階 大会議室
主催 ・日本漢文学プロジェクト共同研究チーム
・大阪大学大学院文学研究科国際古典籍学クラスター
共催 ・国文学研究資料館
参加方法 無料、申し込み不要

詳細はチラシはこちら

内容

東アジア文化圏における日本漢詩の意義、朝鮮後期の漢文学における公安派受容の様相、総合討論

講演者等

・金程宇(南京大学域外漢籍研究所教授)
・姜明官(釜山大学校文科大学教授)
・大谷雅夫(京都大学教授)
・齋藤希史(東京大学教授)

使用言語:中国語・韓国語・日本語(すべて日本語へ通訳されます)
項目 内容
日時 2016年09月10日
URL http://nihonkanbungaku.blogspot.jp/2016/08/blog-post_10.html
連絡先 山本嘉孝研究室
連絡先Eメール yamamoto[at]let.osaka-u.ac.jp
*[at]を半角の@(アットマーク)に置き換えてください
連絡先電話番号 06-6850-5680