法人講座・講師派遣事業

高橋照彦

高橋照彦 (たかはし てるひこ)

所属・専攻文学研究科・准教授/専攻:考古学
プロフィール1966年生。1992年、京都大学大学院文学研究科博士後期課程中退。文学修士(京都大学、1991年)。国立歴史民俗博物館考古研究部助手、 奈良国立博物館学芸課研究員を経て、2002年より大阪大学大学院助教授、2007年より現職。

お引き受けできるテーマ

日本考古学、古墳、飛鳥~奈良時代、東大寺、正倉院、唐三彩、陶磁器、銭貨

講演実績

  • 「土器・陶磁器からみた饗宴―古代から中世へ―」(「兵庫県立考古博物館オープン連携講座」、兵庫県芸術文化協会主催、兵庫県立考古博物館・大手前大学史学研究所共催)
  • 「大王陵最後の前方後円墳をめぐって」(「ふたつの飛鳥の終末期古墳」講演会、大阪府立近つ飛鳥博物館)
  • 「古都奈良の文化財」(懐徳堂春季講座「世界遺産を学ぶ─日本・中国編─」、懐徳堂記念会)
  • 「終末期古墳と薄葬令」(柏原市市民大学、柏原市歴史資料館)
  • 「大阪の飛鳥時代」(大阪・京都文化講座)
  • 「大阪・京都の地宝と考古学」、立命館アカデメイア@大阪)

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