トピックス:その他

懐徳堂研究センター
■平成22年度の活動成果として次の刊行物を発刊しました。
・『懐徳堂研究』第2号
・『三木家寄託資料調査報告書』
・ニューズレター 第2号

『懐徳堂研究』第3号の原稿を募集します。
詳しくはこちらをご覧下さい。

懐徳堂研究センターの運営するデジタルコンテンツについてはWEB懐徳堂をご覧下さい。
懐徳堂研究センター
■平成21年度の活動成果として次の刊行物を発刊しました。
・『懐徳堂研究』第1号
・『懐徳堂を知るための本』
・ニューズレター 第1号

『懐徳堂研究』第2号の原稿を募集します。
詳しくはこちらをご覧下さい。

懐徳堂研究センターの運営するデジタルコンテンツについてはWEB懐徳堂をご覧下さい。
懐徳堂研究センター
■平成21年5月、懐徳堂センターが改組され、新たに「懐徳堂研究センター」として発足することになりました。
概要を下記HPに掲載しております。
懐徳堂研究センター

また、センターの発足に併せて、学術誌『懐徳堂研究』を創刊致します。
原稿募集中です。詳しくはこちらをご覧下さい。
懐徳堂研究センターの刊行物

懐徳堂研究センターの運営するデジタルコンテンツについてはWEB懐徳堂をご覧下さい。
WEB懐徳堂
懐徳堂センター
■懐徳堂研究の総合サイト「WEB懐徳堂http://kaitokudo.jp/」に新コンテンツが加わりましたのでご案内します。
----------------
 1.懐徳堂印─中井履軒編─
 2.懐徳堂四書─『大学』編─
----------------
1では、18年度に制作した中井竹山編に続き、中井履軒の印章について調査を進め、その主要な印を印譜(『懐徳堂印存』)とともにWEB懐徳堂に掲載しました。 『懐徳堂印存』は実際にページをめくるように閲覧でき、各印の印文(五十音順)や画像からの検索も可能です。
2は、懐徳堂文庫所蔵の四書注釈書の研究ツールです。中井履軒の著『大学雑議』は、朱子の『大学章句』をもとにした『大学』注釈書で、懐徳堂の基本的な学問的立場を知るための重要な文献ですが、鈔本のため、公開されていません。このコンテンツでは、『礼記』大学篇、朱子『大学章句』、『大学雑議』を対照させて公開し、履軒の四書注釈の態度を視覚的に把握できるよう工夫しました。
なお、閲覧には最新のFlash Playerが必要となります。(画面上からもインストールできます)

■平成19年度(2007)の活動と関連研究の成果を、『懐徳堂センター報2008』(全142頁、2008年2月)として刊行しました。
懐徳堂センター
■『懐徳堂の印章』(大阪大学大学院文学研究科、全64頁、2007年3月)刊行。
平成18年度懐徳堂センター「懐徳堂デジタルコンテンツ制作事業」、および文学研究科共同研究「懐徳堂「印章」の総合調査と電子情報化」による成果。

■懐徳堂研究の総合サイト「WEB懐徳堂http://kaitokudo.jp/」に新コンテンツが加わりましたのでご案内します。
----------------
 1.懐徳堂印─中井竹山編─
 2.懐徳堂『左九羅帖』
----------------
1では、懐徳堂印の印譜である『懐徳堂印存』の内、中井竹山の部を電子化し、実際の印の画像もあわせて閲覧できるようにしました。
2は懐徳堂文庫の中で最も芸術性の高い資料である本草書『左九羅帖』を電子化しました。
いずれも実際のページをめくるようにして閲覧できます。
なお、閲覧には最新のFlash Playerが必要となります。(画面上からもインストールできます)

■平成18年度(2006)の活動と関連研究の成果を、『懐徳堂センター報2007』(全144頁、2007年2月)として刊行しました。
懐徳堂センター
平成17年度(2005)の活動と関連研究の成果を、『懐徳堂センター報2006』(全116頁、2006年2月)として刊行しました。
(財)懐徳堂記念会
「重建懐徳堂復元模型受贈式典」
大正5年(1916)に再建された懐徳堂(重建(ちょうけん)懐徳堂)は昭和20年の大阪大空襲で焼失してしまいました。ところが、平成12年度から始められた懐徳堂資料の総合調査により、重建懐徳堂の詳細な設計図面が確認され、当時の設計・施工者である竹中工務店との交渉の結果、竹中工務店より50分の1サイズの精密な復元模型を大阪大学に寄贈していただけることとなりました。大阪大学では、これを記念して、復元模型を文学研究科玄関に設置し、大阪大学総長、および関係者を招いて受贈式典を挙行します。
◆日時:平成17年10月11日(火)10:30から
*詳細が決定次第、懐徳堂記念会HP
http://www.aianet.ne.jp/~kaitoku/index.htmlに掲載します。
懐徳堂センター
平成16年度(2004)の活動と関連研究の成果を、『懐徳堂センター報2005』(全240頁、2005年2月)として刊行しました。
懐徳堂センター
「懐徳堂文庫貴重資料のデジタル・アーカイブ化に関する調査研究」が、平成16年度の文化庁「全国の博物館・美術館等における収蔵品デジタル・アーカイブ化に関する調査・研究事業」に採択され、このたび貴重資料の撮影とデジタル化を行いました。この成果は、順次「WEB懐徳堂http://kaitokudo.jp/」に追加していきます。
天野文雄教授
日本の文化に親しむ「能と邦舞のつどい」
主催 (財)上方文化芸能協会・大阪大学文学研究科
2005年3月1日(火)13時30分開演 大槻能楽堂
解説「春日三番叟」「船弁慶」について 宮川高範
解説 能「松風」について 天野文雄



文学研究科・文学部、(財)懐徳堂記念会
平成16年度懐徳堂モニター募集のお知らせ
詳しくは、申し込み用紙(PDFファイル208KB)をダウンロードしてください。

☆申し込み用紙 ダウンロード
天野文雄教授
日本の文化に親しむ「能と邦舞のつどい」
主催 (財)上方文化芸能協会・大阪大学文学研究科
2004年2月17日(火)13時30分~
解説「江口」について 天野文雄(大阪大学文学研究科教授)
解説「時雨西行」について 駒井邦夫(NHKエグゼグティブデレクター)


文学部懐徳堂センター
懐徳堂センター報』を発行。2003年3月31日










このページのトップへ

受験生の方へ
ご挨拶
沿革
文学部特色
大学院特色
学部専修紹介
大学院専門分野紹介
学部アドミッション・ポリシー
大学院アドミッション・ポリシー
博士号・修士号
在学生の声
卒業生・修了生の進路*
修了生のメッセージ
学部見学会・説明会
学部入試情報
大学院入試情報
アクセス案内
在学生の方へ
学部専修紹介
大学院専門分野紹介
広域共同研究
シラバス*
時間割*
学習支援
奨学金情報*
就職・進路
留学
留学生支援
博士号・修士号
修了生のメッセージ
セクシュアル・ハラスメント相談*
院内限定サービス
教職員の方へ
トピックス
COE*
研究推進室*
教育支援室*
国際連携室(制作中)*
院内限定サービス
Prospective international students
History
Undergraduate programmes
Graduate programmes
Interdisciplinary studies
Archaeological heritage on campus
Academic support
Financial matters
Graduate school application procedure
General information**