当研究室の沿革を紹介します

 
1975年 芸能史・演劇学講座設置される。金沢大学文学部
室木弥太郎教授が併任教授として着任。
1976年 室木教授退任。山崎正和教授着任。
1977年石光輝子助手就任。
1979年日本演劇学会秋季大会を大阪大学で開催。
1980年石光輝子助手退任。
1987年天野文雄助教授着任。林公子助手就任。
1991年林公子助手退任。山下純照助手就任。
劇評誌『まくあい』創刊。
1993年日本演劇学会秋季大会を大阪大学で開催。
1994年山下純照助手退任。小林英一助手就任。
1995年山崎正和教授退任。文学部の改組に伴い、芸能史・演劇
学講座は、芸能史・演劇学研究室に組織替えになる。
1996年天野文雄教授昇任。永田靖助教授着任。
1997年小林英一助手退任。中川桂助手就任。
1998年研究室紀要『演劇学論叢』創刊。
1998年大学院重点化に伴い大学院文学研究科として改組され、
演劇学研究室となる。
2000年中川桂助手退任。
2001年大林のり子助手就任。
2004年永田靖教授昇任。大林のり子助手退任。
2005年日本演劇学会春の全国大会を大阪大学で開催。
2006年日本演劇学会秋の研究集会を大阪大学中之島センターで開催。
2007年正木喜勝助教就任。大阪外国語大学との統合により、市川明教授が着任。
2009年天野文雄教授退任。正木喜勝助教退任。
2011年中尾薫講師着任。
2013年須川渡助教着任。市川明教授退任。
2014年中尾薫准教授昇任。
2015年須川渡助教退任。
2016年日本演劇学会全国大会を大阪大学で開催。



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