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アオキカツヒト

青木克仁

超越論的モティーフの意味 - フッサール現象学とその理性への関係 -

キネシス

20

1993

アオキシゲル

青木茂

フッサールにおける個体構成-1-

東京女子大学論集

21(2)

1971.07

11-36

アオキシゲル

青木茂

フッサールにおける個体構成-2-『内的時間意識の現象学』を中心にして

東京女子大学論集

22

1972.02

1-32

アオキシゲル

青木茂

フッサールにおける個体構成-3-『純粋現象学考案(氈j』を中心として

東京女子大学論集

24(2)

1974.03

69-98

アオキタカヨシ

青木隆嘉

フッサール

西洋倫理思想の形成II

1986.04

77-94

アオキヨタカヨシ

青木隆嘉

フッサールの「エイドス」

哲学研究(京都大学)

41(1)

1960.1

22-46

アガツマセイ

上妻精

フッセルとヘーゲル

理想

437

1969.1

70-80

アカマツツネヒロ

赤松常弘

フッサール現象学における人間的主観性のパラドックスについて

人文科学論集(信州大学人文学部文学科)

13

1979.03

31-46

アカマツツネヒロ

赤松常弘

フッサールの『純粋現象学と現象学的哲学のための諸構想』第二巻における存在の階層構成について

人文科学論集(信州大学人文学部文学科)

15

1981.03

27-41

アカマツツネヒロ

赤松常弘

フッサールの科学批判と超越論的現象学

人文科学論集(信州大学人文学部文学科)

16

1982.03

19-30

アカマツツネヒロ

赤松常弘

フッサール現象学における諸学の基礎づけと生活世界

人文科学論集(信州大学人文学部文学科)

14

1980.03

35-49

アシダヒロナオ

芦田宏直

書物の時間  - ヘーゲル・フッサール・ハイデッガー -

行路社

1989.12

アダチカズヒロ

足立和浩

フッサール現象学「自我の超越」

人文科学紀要(東大教養学部)

45

1968.03

219-260

アダチカズヒロ

足立和浩

「意味」の現象学 - フッサール、ハイデガー、メルロォ=ポンティをめぐって

人文学報(東京都立大学人文学会編 河出書房)

110

1976.03

3-69

アラキマサミ

荒木正見

「解釈」の主題と主体-フッセル『危機』書を軸として

梅光女学院大学論集

19

1986.03

45-53

イイノユミコ

飯野由美子

フッサールの「純粋論理学的文法」-「超越論的論理学」の観点から

科学基礎論研究

22(2)

1995

99-104

イエタカヒロシ

家高洋

フッサールにおける時間意識の作用について

カルテシアーナ

12

1994

99-125

イエタカヒロシ

家高洋

知の理論としての志向的分析-志向的対象を手引きにして-

待兼山論叢(大阪大学文学会)

29

1995.12

17-28

イケガミケンゾウ

池上鎌三

現象学的本体論に関する一般的考察

思想

63

1927.01

85-96

イケガミケンゾウ

池上謙三

現象学派-現代哲学とその問題

霞ヶ関書房

1947

イシイノボル

石井登

フッサールにおける相互主観性と生活世界の問題

白山哲学

14

1980.03

89-105

イシカワノボル

石川登

フッサールにおける相互主観性と生活世界の問題

白山哲学

14

1980.03

89-105

イシダミチオ

石田三千雄

現象学的心理学から超越論的現象学へ - 心理学への関係を考慮したフッサールの思想の歩み

広島大学文学部紀要

1983.12

59-77

イシダミチオ

石田三千雄

フッサールにおける形式論理学の現象学的基礎づけ

広島大学文学部紀要

1984.12

1-19

イシダミチオ

石田三千雄

フッサールにおける他者経験の問題

徳島大学総合科学部紀要人文・芸術研究篇

5

1992

91-108

イシダミチオ

石田三千雄

フッサールにおける相互主観性のモナド論的構成について

徳島総合科学部紀要人文・芸術研究篇

61

1993

15-31

イシダミチオ

石田三千雄

現象学的超越論哲学への道 - フッサールの『危機』における根本問題

広島大学文学部紀要

42

1982.12

41-59

イシダミチオ

石田三千雄

フッサールの『第一哲学』(1923/24年)における現象学的還元について

広島大学文学紀要

41

1981.12

19-37

イシダミチオ

石田三千雄

領域的構成論と現象学 - フッサールの『イデーン』IIにおける自然の構成

広島大学文学部紀要

40

1980.12

44-62

イシダミチオ

石田三千雄

現象と現前 - 現象の根源的経験のために

広島大学文学部紀要

46

1987.01

19-37

イシダミチオ

石田三千雄

時間と意識 - フッサールの初期時間論

広島大学文学部紀要

45

1986.01

58-73

イシダミチオ

石田三千雄

根元現象と生きられる時間・空間

哲学(広島哲学会)

41

1989

イシハラコウジ

石原孝二

自我と時間 - フッサールとハイデガーの「自己触発」論

東京大学文学部哲学研究室論集

13

1994.03

60-72

イシハラコウジ

石原孝二

自我と時間 - フッサールとハイデガーの「自己触発」論 -

論集(東京大学)

13

1995.03

60-72

イシハラシズオ

石原静雄

超越論的主観性 - フッサールの「危機」における

山梨大学教育学部研究報告

22

1972.02

69-75

イジュウインレイコ

伊集院令子

類似性と呈示 - 像理論のフッサールによる自己修正の意味 -

現象学年報

12

1997.01

231-239

イチカワヒロシ

市川浩

身体の現象学

理想

437

1969.1

41-50

イトウキチノスケ

伊藤吉之助

フッサール『学としての哲学』

哲学雑誌

30(343)

1915.09

85-106

イトウキチノスケ

伊藤吉之助

フッサール『学としての哲学』

哲学雑誌

30(344)

1915.1

55-83

イトウキチノスケ

伊藤吉之助

フッサール『学としての哲学』

哲学雑誌

30(345)

1915.11

77-96

イトウキチノスケ

伊藤吉之助

フッサール『学としての哲学』

哲学雑誌

30(346)

1915.12

87-102

イトウハルキ

伊藤春樹

フッサールにおける<概念語の対象>について

文化

47(3・4)

1984.02

169-188

イトウハルキ

伊藤春樹

フッサールにおける形式論理学の<二面性>について

文化(東北大学文学会)

47(1・2)

1983.09

21-39

イトウハルキ

伊藤春樹

真理自体と超越論的論理学

現象学年報

6

1990.1

87-102

イトウヒトシ

伊藤均

フッサール現象学における習性と自我の問題

哲学論叢(京都大学)

19

1992

37-47

イトウヒトシ

伊藤均

フッサール現象学における身体の問題(日本現象学会第15回研究会の報告)

現象学年報

10

1995.01

203-213

イトウヒトシ

伊藤均

フッサール現象学における習性と身体の問題について

アルケ-(関西哲学会)

1

1993.06

82-91

イトウヒトシ

伊藤均

フッサール現象学における身体の問題

現象学年報

10

1995.1

203-213

イトウヒロシ

伊藤宏

フッセル「イデーン」に於ける純粋論理学的考察と現象学的還元

哲学会誌(愛知学芸大)

1

1953

24-30

イノウエオトマツ

井上音松

現象学および現象学的教育学の意義に就いて

教育学研究

19333

イノウエカツト

井上克人

現象学の芸術表現の問題

東洋学術研究

20(2)

1981.1

148-172

イノウエカツヒト

井上克人

人格の成立について - フッサールの時間論を手引きとして -

倫理学研究

14

1984

イノウエテツジロウ

井上哲次郎

エドムンド・フッサール氏を追憶す

哲学雑誌

53(620)

1938.1

62-64

イブキユウ

伊吹雄

フッサールの時間分析についてのヨハネ・キリスト論的考察(独文)

成蹊大学一般研究報告

23

1987.02

43-75

イマムラヒトシ

今村仁司 [ほか]

現代思想の源流  - マルクス ニーチェ フロイト フッサール

講談社

1996.5

イワノヒデアキ

岩野秀明

時間意識と主観性 - 現象学的考察

相模工業大学紀要

4(1)

1970.03

71-81

イワヤヒデアキ

岩野秀明

時間意識と主観性

経営情報科学(東京情報大学)

3(3)

1990.09

ウオズミヨウイチ

魚住洋一

事物・身体・大地 - フッサールにおける自然の問題

理想

562

1980

ウシジマケン

牛島謙

フッサールの志向性概念(志向性の問題)

哲学雑誌

100(772)

1985

211-223

ウシジマケン

牛島謙

フッサールの「イデーン」

武蔵大学人文学会雑誌

17(2)

1985.12

61-92

ウシジマケン

牛島謙

志向性と空間

現象学年報

6

1990.1

155-160

ウシジマケン

牛島謙

現象学的心理学の課題

論集(東京大学)

1

1983.03

36-45

ウシジマケン

牛島謙

フッサールの『第一哲学』

四日市大学論集

1(1-2)

1989

ウシジマケン

牛島謙

現象学における「超越論」概念

中部哲学会紀要

21

1989

ウシジマケン

牛島謙

生活世界と科学

四日市大学論集

4(1)

1991

ウチダタネオミ

内田種臣

認識の論理と様相概念 - フッサールの自由変更の問題 -

PHILOSOPHIA(早稲田大学)

63

1975.12

159-188

ウチダタネオミ

内田種臣

現象学と分析哲学 - フッサールとフレーゲ

科学哲学

6

1973.1

18-28

ウノヒロアキ

宇野裕章

フッサール現象学における真理の問題

哲学(広島哲学会)

28

1976.1

51-66

ウノヒロアキ

宇野裕章

現象学と明証

哲学(広島哲学会)

32

1980

59-72

エチゴテツジ

越後哲治

精神諸科学における客観性の問題 - ディルタイとフッサールとの対決について -

教育研究会紀要(中国四国教育学会)

23

1978

19-21

エンドウヒロシ

遠藤弘

時間と神 - フッサール、アレグザンダー、ホワイトヘッド[独文]

早稲田大学大学院文学研究科紀要哲学・史学編

36

1990

1-9

オオエセイシロウ

大江精志郎

現象学の問題史的意義

フィロソフィア(早稲田大学)

3

1933

30-59

オオセキショウイチ

大関将一

フッセル『イデェーンへの追記』

理想

29

1932

125-130

オオセキショウイチ

大関将一

現象学とは何か

理想

41

1933

96-106

オオゼキショウイチ

大関将一

現象学概説

新興哲学叢書1

理想社

1931.09

オオタキトモハル

大滝朝春

フッサールの生活世界の現象学

国際関係学部紀要(中部大学)

16

1996.03

107-142

オオタキトモハル

大滝朝春

フッサールの心理学主義批判

中部大学国際関係学部紀要

7

1991

オガタケイジ

尾形敬次

フッサールにおけるデカルト主義の行方

哲学(北海道大学哲学会)

25

1989.05

50-65

オカダミツヒロ

岡田光弘

フッサール初期の「哲学的-数学的諸研究の終結テーマ」とゲッチンゲン学派の論理哲学

哲学

37

1987.05

210-221

オカモトユキコ

岡本由起子

「実在との邂逅」 - 現象学的な考察と言語論的考察における反・自然主義的視点

哲学(三田哲学会)

1996.03

101-123

オカモトユキコ

岡本由起子

「フッサールにおける受動的総合の問題」

哲学(三田哲学会)

76

1983.04

27-51

オガワエイジ

小川英司

現象学的社会学の諸前提 - フッサール、シュッツ、ガーフィケルを視軸にして -

社会学史研究

10

1988

オガワタダシ

小川侃

存在と仮象 - フッサールにおける「妥当性変更の現象」についての構造論的-現象学的解釈

地域文化研究

15

1989

135-153

オガワタダシ

小川侃

認識の現象学から政治の現象学へ - フッサールの現象学の原理とアリストテレスのプロネーシス論(21世紀の哲学-新しい人間像と自然像<特集>)

理想

651

1993.06

23-36

オガワタダシ

小川侃

現象学的方法 -1- 現象学的還元の両義性

京都産業大学論集

5(4)

1976.11

1-19

オガワタダシ

小川侃

時間と原初的自然

思想

652

1978.1

38-54

オガワタダシ

小川侃

反省・言語・経験-哲学の感性論的転回へ

理想

571

1980.12

70-91

オガワタダシ

小川侃

経験の根源性への問い -1- 構造論的現出論への途上で

理想

612

1984.05

144-158

オガワタダシ

小川侃

エポケーによる現象野の開示

現象学年報

2

1985.05

101-113

オガワヒロシ

小川弘

現象学的観念論の性格 - その批判に因んで

哲学論叢

16

1954

47-60

オガワヒロシ

小川弘

フッサールに於ける他我の超越に就いて

一橋論叢

32(1)

1954.07

25-44

オグママサヒサ

小熊正久

フッサールの『算術の哲学』における「心理学的分析」 - 「心理主義批判」との連関において

山形大学紀要人文科学

11(1)

1986.01

187-208

オグママサヒサ

小熊正久

知覚における因果関係 - フッサールの「イデーン・第2巻」を手がかりとして

山形大学紀要人文科学

11(2)

1987.01

225-243

オグママサヒサ

小熊正久

フッサールにおける意味のイデア性と客観化行為の目的論

思索(東北大学)

11

1978

98-114

オグママサヒサ

小熊正久

フッセルにおける直観と総合について - 真理の理論としての現象学

思索(東北大学)

12

1979.1

80-98

オグママサヒサ

小熊正久

知覚における志向性と因果性

現象学年報

4

1988.11

13-28

オクムラタカシ

奥村隆

”社会科学における「生活世界」の概念とその射程 - シュッツ、ハバーマスからフッサールへ”

社会学評論

39(4)

1989.03

406-420

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールにおける数の起源について

同志社哲学年報

18

1995.09

66-81

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールにおける疎外と客観性の問題

哲学論究(同志社大学)

1986.06

18-32

オグラヨシアキ

小椋義明

写像と記号 - フッサールの非現前化理論 -

哲学論究(同志社大学)

1987.07

55-69

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールのパトスと冷静な意志

哲学論究(同志社大学)

11

1995.07

1-15

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールにおけるアプリオリの根源性

倫理学研究(関西倫理学会)

13

1983.03

42-52

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールにおける志向性と目的論

文化学年報(同志社大学)

30

1981.03

89-104

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールのパトスと冷静な意志

哲學論究(同志社大学)

11

1995.03

1-15

オグラヨシアキ

小椋義明

生活世界の二義性について

同志社哲學年報

2

1979.09

52-68

オグラヨシアキ

小椋義明

フッサールの自然概念

同志社哲學年報

7

1984.09

15-28

オチヒロシ

越智洋

直観と変様 - フッサール現象学の方法について

文化女子大学紀要

20

1989.01

319-330

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