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マキタカズオ

牧田計夫

フッセルに於ける共通主観的還元

理想

36

1932

60-74

マキタカズオ

牧田計夫

形態心理学と現象学

哲学論叢

1935.6

183-209

マツイヨシカズ

松井良和

「現れ」の現れ方について

現象学年報

6

1990.1

19-34

マツオタダシ

松尾正

『デカルト的省察』(E. フッサール)と精神分裂病者の - 他者の「二重の二重性」と分裂病者現出に関する一試論

他者の現象学

北斗出版

1992

マツオノブアキ

松尾宣昭

フッサールの思索に特徴的な2つの態度について

倫理学年報

40

1991

149-164

マツオノブアキ

松尾宣昭

フッサールの構成論についての省察

哲学

43

1993.04

166-177

マツダツヨシ

松田毅

フッサールのファンタジ - 現象学的還元の現象学の試み

哲学

36

1986.05

185-195

マツダツヨシ

松田毅

後期フッサールにおける根源我と生活世界の問題

関西哲学会紀要

19

1985

マツダツヨシ

松田毅

フッサールにおける間主観性の現象学 - 認識と知の客観性の根拠

哲学論叢

11

1984

マツダナオシゲ

松田直成

フッサールの志向性  - ブレンターノからの継承とその発展

関西哲学会紀要

18

1984

マツモトヒコヨシ

松本彦良

フッサール、超越論的現象学の課題

東北大学文学部研究年報

4

1953.02

57-139

マルヤマアツコ

丸山敦子

フッサールとデカルト - 現代理性への批判的考察

女子栄養大学紀要

7

1976.12

61-66

マルヤマシズカ

丸山静

現象学的還元について

思想

539

1968.05

1-13

マルヤマトクジ

丸山徳次

日常の彼岸と此岸 - フッサールからシュッツへ

現象学と解釈学(下)

世界書院

1988.12

185-222

マルヤマトクジ

丸山徳次

フッサールと理論 - 実践-問題

龍谷大学論集

420

1982.05

138-161

マルヤマヨシハル

丸山良治

意識と存在 - フッサールの存在の思考

天理大学学報(人文学会誌)

59(1)

1968.11

73-94

ミカミシンジ

三上真司

フッサールとハイデガー - 事実と本質の関連をめぐる相剋と交錯

横浜市立大学論叢人文科学系列

45(3)

1994.03

79-102

ミカミシンジ

三上真司

タルスキー・フッサール・絶対主義

横浜市立大学論叢人文科学系列

47(1)

1996.03

115-142

ミカミシンジ

三上真司

言語の問題と現象学の解釈

哲学雑誌(東京大学)

104(776)

1989

157-173

ミカミシンジ

三上真司

『算術の哲学』に関する批判的考察

論集(東京大学)

3

1985.01

159-170

ミカミシンジ

三上真司

起源への問いの起源

論集(東京大学)

4

1986.01

140-155

ミカミシンジ

三上真司

真理・関数・志向性 - フレーゲとフッサールとの連関について -

論集(東京大学)

6

1987.12

113-125

ミキキヨシ

三木清

現象学叙説

思想

88

1929.09

117-129

ミキキヨシ

三木清

現象学叙説

三木清全集

20

1967

25-43

ミズタニマサヒコ

水谷雅彦

エートスの現象学と現象学のエートス - フッサール現象学における人間主義と拡大主義 -

日本倫理学論集

27

1992.1

3-21

ミズノカズヒサ

水野和久

意識と現実

新岩波講座哲学

16

1986.08

79-120

ミズノカズヒサ

水野和久

フッサールのモナド論

哲学研究

40(11)

1960

59-81

ミズノカズヒサ

水野和久

現象学的方法の逆説性

神戸大学教養部論集

22

1978.03

75-95

ミズノカズヒサ

水野和久

言語の逆説性に関する現象学的考察

思想

694

1982.04

42-57

ミズノカズヒサ

水野和久

現象学と主観性の解体

近代(神戸大学近代発行会)

63

1987.08

25-64

ミズノカズヒサ

水野和久

現象学の射程  - フッサールとメルロー=ポンティ

勁草書房

1992.2

ミツハシヒロシ

三橋浩

フッサール現象学の一考察

大阪産業大学論集人文科学編

57

1985.11

13-29

ミツハシヒロシ

三橋浩

フッサールとジェイムズ

大阪産業大学論集人文科学編

60

1986.1

1-17

ミトヨシオ

三登義雄

言語的時空の現象学

広島大学教育学部紀要(第2部)

16

1968.01

25-34

ミネシマアキオ

峰島旭雄

フッサールとハイデガー(現象学研究-1-)

哲学年誌

3

1970.06

39-50

ミムラナオヒコ

三村尚彦

フッサールにおける純粋自我と人格的自我

千里山文学論集(関西大学)

55

1996.03

79-102

ミヤサカカズオ

宮坂和男

論理・知覚・歴史 - フッサールによる根源的経験への還帰について

倫理学年報

39

1990

85-100

ミヤサカカズオ

宮坂和男

生活世界と科学

日本文化研究所研究報告

30

1994.03

111-129

ミヤサカカズオ

宮坂和男

「現象学的還元の現象学」と地平概念

思索

21

1988

101-119

ミヤジタカ

宮地たか

本質認識における直観の構造

哲学(日本哲学会)

16

1966.03

158-170

ミヤジタカ

宮地たか

現象学的人間学について - フッサール研究(1) -

1976

ミヤジタカ

宮地たか

ビンスワンガーと現象学 - フッサール研究(2) -

1977

ミヤタコウイチ

宮田幸一

超越論的相互主観性理論の可能性 - ヘルトによるフッサール再解釈の試み

哲学雑誌

94(766)

1979

218-233

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの「記号の論理学」研究(1)

創価大学人文論集

1

1989

19-44

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの固有名の意味について

哲学

33

1983

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの本質的に偶因的な表現について

新潟短期大学社会科学論集

23

1988

93-14

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサール言語論について

創価大学創立20周年記念論文集

1990

917-924

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの「記号の論理学」研究(2)

創価大学人文論集

2

1990

34-72

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの「記号の論理学」研究(3)

創価大学人文論集

3

1991

22-39

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの「記号の論理学研究」(4)

創価大学人文論集

4

1992

58-78

ミヤタコウイチ

宮田幸一

フッサールの「記号の論理学研究」(5)

創価大学人文論集

5

1993

52-109

ミヤハライサム

宮原勇

超越論哲学としての現象学の可能性 - フッサールにおける意味と形相(エイドス)の概念について

倫理学年報

33

1984.03

69-83

ミヤハライサム

宮原勇

経験の枠組と「意味」 - 超越論哲学のフッサール的形態(哲学の展開<特集>)

理想

632

1986.01

138-149

ミヤハライサム

宮原勇

志向性と個体の同一性 - フッサール現象学の新展開(ヨーロッパ哲学とアメリカ哲学の対話<特集>)

理想

634

1987.07

73-88

ミヤハライサム

宮原勇

現象学の再構築に向けて

哲学

39

1989.04

61-77

ミヤハライサム

宮原勇

志向性-述定作用の背後にあるもの

哲学(日本哲学会)

34

1984.05

162-172

ミヤハライサム

宮原勇

超越論現象学としての現象学の可能性 - フッサールにおける意味と形相(エイドス)の概念について

倫理学年報

33

1984

69-83

ミヤハライサム

宮原勇

志向性・自我・身体 - 言語分析と現象学の接点

理想

612

1984.05

210-224

ミヤハライサム

宮原勇

現象学の再構築

理想社

1988.06

ミヤハライサム

宮原勇

認識の根底にあるものへの問い - フッサールにおける自我の問題

関西哲学会紀要

19

1985

ミヤモトカズヨシ

宮本和吉

現象学について

哲学雑誌

44(511)

1929.09

29-66

ミヤモトシンヤ

宮本真也

生活世界の限界と越境(第19回[社会思想史学会]大会記録ー自由論題[含質疑応答])

社会思想史研究

19

1995

68-75

ミョウチンショウジ

明珍昭次

フッサールとシェーラーに於ける人間存在の問題

文化

18(2)

1954.03

163-178

ミョウチンショウジ

明珍昭次

フッサールの歴史哲学 -「危機」- 書をめぐって

理想

468

1972.05

21-34

ミョウチンショウジ

明珍昭次

現象学的疎外論 - フッサール解釈の一つの試み

商学論集(福島大学)

41(5)

1973.08

203-273

ミョウチンショウジ

明珍昭次

フッサールの科学論

哲学(日本哲学会)

6

1956.03

1-7

ムタイリサク

務台理作

意識の変様に就いて

思想

42

1925.04

78-107

ムタイリサク

務台理作

現象学における超越の問題

(朝永博士還暦記念)哲学論文集

岩波書店

1931.04

595-626

ムタイリサク

務台理作

エドムンド・フッセル

思想

194

1938

78-86

ムタイリサク

務台理作

対象論と現象学

岩波講座・哲学

4

1933.05

ムタイリサク

務台理作

現象学研究

弘文堂書房

1940.11

ムラセコウ

村瀬鋼

時間としての私、身体としての私

論集(東京大学)

12

1994.03

150-162

ムラタジュンイチ

村田純一

科学世界と生活世界 - 『危機』論稿に見られる現象学的科学論

思想

652

1978.1

55-72

ムラタジュンイチ

村田純一

志向性と知覚 - 現象学的認識論

比較文化研究

19

1981.03

29-149

ムラタジュンイチ

村田純一

現象学の成立 - ブレンターノとフッサール

岩波講座・現代思想

6

1993

モリケイゴ

森啓吾

『デカルト的省察』における相互主観性の問題(上)

金沢女子短期大学紀要

32

1990.1

17-28

モリケイゴ

森啓吾

『デカルト的省察』における相互主観性の問題(中)

金沢女子短期大学紀要

33

1991.1

10-20

モリケイゴ

森啓吾

『デカルト的省察』における相互主観性の問題(下)

金沢女子短期大学紀要

34

1992.1

1-16

モリケイゴ

森啓吾

フッサールの他我経験における諸問題 - 『デカルト的省察』第5章を中心にして-

金沢女子短期大学紀要

35

1993.1

1-9

モリケイゴ

森啓吾

フッサールの危機意識について

金沢女子短期大学紀要

36

1994.1

1-11

モリジョウジ

森常治

ロゴロジーと現象学

人文社会科学研究(早稲田大学理工学部一般教育人文社会科学研究会)

25

1985.03

9-27

モリタヤスヒロ

森田安洋

フッサール『イデーン』第一巻における「現実」概念について

哲学論究(同志社大学)

9

1991.07

65-84

モリタヤスヒロ

森田安洋

フッサール現象学における神の問題

倫理学研究(関西倫理学会)

16

1986.03

49-60

モリタヤスヒロ

森田安洋

他者経験と自我の構造 - フッサール『デカルト的省察』第五省察への一視座-

阪南論集.人文自然科学編(阪南大学)

24(1)

1988.06

49-57

モリタヤスヒロ

森田安洋

フッサールの自我論における「習性」の構造

同志社哲學年報

6

1983.09

49-64

モリナガカズヒデ

森永和英

社会行為論ノート - 間主観性の超越論的主題化の位相-フッサールの間主観性論の方法と展望

現代思想

15(10)

1987.09

32-50

モリムラオサム

森村修

感覚概念が意味するもの - フッサールの現象学的感性論序説

思索

20

1987

95-115

モリムラオサム

森村修

形式倫理学としての純粋倫理学 - フッサール倫理学の一断面

倫理学年報

40

1991

165-181

モリムラオサム

森村修

「確定的多様体」を巡る諸問題 - フッサール「学問論」の一断面

思索(東北大学)

22

1989.09

197-215

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