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ナガイヒトシ

永井均

超越論的主観性と意義作用 - デリダのフッサール批判から

哲学(三田哲学会)

69

1979.03

23-42

ナカガワアキヒロ

中川明博

フッサール現象学における「批判」の意味について

学習院大学文学研究年報

38

1991

1-14

ナカガワアキヒロ

中川明博

フッサールの「ア・プリオリ」への問い

文化女子大学紀要人文・社会科学研究

4

1996

131-146

ナカガワアキヒロ

中川明博

フッサールの範疇的直観について

学習院大学文学部研究年報

35

1988

23-39

ナカジマモリオ

中島盛夫

経験の位相的構造 - 現象学的一考察 -

横浜市立大学紀要Humanities science

4(1)

1974.02

1-63

ナカタカオ

中敬夫

一にして不可分の空間(の)経験 - スピノザ・フッサール・ビラン

愛知県立芸術大学紀要

24

1994

43-74

ナガタキショウジ

長滝祥司

フッサールとメルロ=ポンティ - 世界概念を軸にして

文化(東北大学)

57(3・4)

1994.03

183-200

ナカダモトアキ

中田基昭

授業研究と生の現象学的解明 - フッサールの他者論における問題点の克服に向けて

東京大学大学院教育学研究科紀要

35

1995

239-264

ナカムラフミオ

中村文郎

フッサールの還元理論

思索(東北大学)

7

1974.1

20-40

ナカムラマサキ

中村雅樹

ブレンターノとフッサール

哲学(広島哲学会)

38

1986

130-143

ナスミズホ

那須瑞穂

フッセルの先験的現象学における「形相的還元」について

金沢大学法文学部論集(哲学史学篇)

3

1955.12

237-242

ナリタツネオ

成田常雄

フッサールにおける「現実性問題」

思索(東北大学)

2

1969.1

113-136

ナリタツネオ

成田常雄

フッサール現象学における反省の問題 - 問題把握のための一つの試み

思索(東北大学)

6

1973.1

52-79

ナリタツネオ

成田常雄

フッサール現象学の研究 -1- 序論「事象そのものへ」と超越論的立場

山口大学教養部紀要

7

1973.11

13-55

ナリタツネオ

成田常雄

フッサール現象学の研究 -2- 内的時間意識のアポリアと反省の問題

山口大学教養部紀要

8

1974.11

1-47

ナリタツネオ

成田常雄

フッサール現象学の研究 - 内的時間意識のアポリアと反省の問題 -3-

山口大学教養部紀要

9

1975.1

13-27

ナリタツネオ

成田常雄

持続と変様 - フッサールの時間論における対象意識について

思想

652

1978.1

22-37

ナリタツネオ

成田常雄

フッセルの構成=代表象説 - 『論理学研究』における「在る・見る・知る」について

思索(東北大学)

14

1981

1-20

ニシダアツシ

西田厚聡

フッサール現象学と相互主観性 - 政治社会論の見地からの一試論

思想

554

1970.08

1-13

ニッタヨシヒロ

新田義弘

「精神の現象学」と「意識の現象学」 - 目的論的思惟における哲学的反省の二つの形態 -

叢書ドイツ観念論との対話第4巻知と行為

ミネルヴァ書房

1993.12

214-238

ニッタヨシヒロ

新田義弘

フッサールの世界分析論について

文化

19(3)

1955.05

69-91

ニッタヨシヒロ

新田義弘

フッサールにおける世界と歴史 - 現象学と形而上学の関係について

白山哲学(東洋大学)

2

1964.02

56-76

ニッタヨシヒロ

新田義弘

フッサールにおける方法の問題 - 態度変革の意義とその根拠

思想

536

1969.02

26-40

ニッタヨシヒロ

新田義弘

現象学研究の現況

思想

652

1978.1

2-21

ニッタヨシヒロ

新田義弘

時間と空間

新しき思索のために

理想社

1966

ニッタヨシヒロ

新田義弘

現象学とは何か

紀伊国屋新書

1968

ニッタヨシヒロ

新田義弘

現象学の世界

実存主義

44

1968.07

2-13

ニッタヨシヒロ

新田義弘

地平の形式とその制約となるもの

現象学年報

5

1990.03

149-162

ニッタヨシヒロ

新田義弘

現象学とは何か  - フッサールの後期思想を中心として

紀伊国屋書店

1968

ニッタヨシヒロ

新田義弘

現象学とは何か  - フッサールの後期思想を中心として

講談社

1992.7

ニッタヨシヒロ

新田義弘

Phanomenologie als Theorie der Perspektive und die Aporie des Gesichtspunkts

Japanische Beitrage zur Phanomenologie

Karl Alber

1984

ニッタヨシヒロ

新田義弘

The Singularity and Plurality of the Viewpoint in Husserl's Transzendental Phenomenology

Analecta Husserliana

16

1983

ニッタヨシヒロ

新田義弘

地平の現象学への道

思想

688

1981

ニッタヨシヒロ

新田義弘

生活世界と科学

新岩波哲学講座

8

1986

ニッタヨシヒロ

新田義弘

自己性と他者性

他者の現象学

北斗出版

1981

ニッタヨシヒロ

新田義弘

近さと隔たり

現象学年報

1

1981

ヌキシゲト

貫成人

フッサールにおける死の問題 - 相互主観性と時間性の問題連関への一視点

哲学雑誌

103(775)

1988

185-203

ヌキシゲト

貫成人

フッサールにおける歴史の問題[独文]

埼玉大学紀要

25

1989

1-12

ヌキシゲト

貫成人

言語の自立性について

哲学雑誌

106(778)

1991.1

121-137

ヌキシゲト

貫成人

思考の外部から - デカルトとフッサール

哲学雑誌

111(783)

1996.1

120-137

ヌキシゲト

貫成人

フッサールの連合論

現象学年報

4

1988.11

29-45

ヌキシゲト

貫成人

フッサール中期時間論の生成

論集(東京大学)

1

1983.03

115-127

ヌキシゲト

貫成人

人格と自然 - フッサール『イデーン』における還元 -

論集(東京大学)

2

1984.03

149-156

ヌキシゲト

貫成人

流れと現在

論集(東京大学)

4

1986.01

42-49

ヌキシゲト

貫成人

現象学における真理の概念

現象学年報

8

1992.11

19-34

ネイヤスオ

根井康雄

フッサールにおける意識の地平の問題

哲学年報(九州大学)

19

1956.11

109-123

ノエケイイチ

野家啓一

「言語論的現象学」の可能性と限界

現象学と解釈学(上)

世界書院

1988.12

77-103

ノエケイイチ

野家啓一

言語行為の現象学・序説 - 現象学と分析哲学との対話を求めて

思想

652

1978.1

135-162

ノエケイイチ

野家啓一

「幾何学の基礎」と現象学 - ヒルベルト、フレーゲ、フッサール -

現象学年報

3

1987.03

29-48

ノエシンヤ

野家伸也

エドムント・フッサール -1- 略伝の試み

東北工業大学紀要2人文社会科学編

8

1988.03

1-6

ノエシンヤ

野家伸也

フッサール・フレーゲ・認知科学[英文]

東北工業大学紀要2人文社会科学編

15

1995.03

1-6

ノエシンヤ

野家伸也

生きられる無限 - フッセルの地平概念についての考察

思索(東北大学)

14

1981.1

82-98

ノエシンヤ

野家伸也

フッセルとフレーゲ-現代哲学史への一視角

思想

670

1980.04

121-136

ノエシンヤ

野家伸也

言語分析から現象学へ

東北工業大学紀要II人文社会科学編

5

1985.03

37-42

ノエシンヤ

野家伸也

現象学と東欧構造主義 -1-

東北工業大学紀要II人文社会科学編

6

1986.03

1-6

ノブキハルオ

信木春雄

フッサールにおける瞬間の共在

同志社哲学年報

16

1993.09

59-76

ノブキハルオ

信木晴雄

フッサールにおける変項形成の多様体

文化学年報(同志社大学文化学会)

44

1995.03

374-390

ノブキハルオ

信木晴雄

操作と否定 - フッサールの範疇的直観 -

同志社哲学年報

13

1990.09

36-51

ノブキハルオ

信木晴雄

フッサールにおける「人格」概念 - 「私は〜出来る(Ich kann)」という無限の可能性の倫理的意義-

倫理学研究(関西倫理学会)

25

1995.03

81-92

ノブキハルオ

信木晴雄

フッサールの統握と代表象

哲學論究(同志社大学)

10

1993.03

59-76

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