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サイトウヨシミチ

斉藤慶典

フッサール現象学と実践(プラクシス)の問題

倫理学年報

35

1986.03

105-121

サイトウヨシミチ

斉藤慶典

他者と倫理

日本倫理学論集

27

1992.1

119-137

サイトウヨシミチ

斉藤慶典

フッサール初期時間論における「絶対的意識流」をめぐって

哲学

37

1987.05

186-198

サイトウヨシミチ

斉藤慶典

他者と時間性

現象学年報

5

1990.03

109-128

サイトウヨシミチ

斉藤慶典

他者の現象学の展開

現象学年報

10

1995.1

137-147

サエキショウイチ

佐伯省一

現象学はお人好し?

理想

468

1972.05

14-20

サエキマモル

佐伯守

現象学から歴史主義へ

琉球大学教育学部紀要第一部

21

1977.12

71-82

サカキバラテツヤ

榊原哲也

フッサールの時間意識 - 初期時間論における「時間構成的意識流」の概念の生成

哲学雑誌

104(776)

1989

174-192

サカキバラテツヤ

榊原哲也

フッサールにおける言語と現実 - 現象学的記述について(言語と現実)

哲学雑誌

106(778)

1991.1

159-176

サカキバラテツヤ

榊原哲也

フッサールにおける自我と発生

現象学年報

10

1995.01

69-84

サカキバラテツヤ

榊原哲也

フッサールにおける現象学的本質洞察について

現象学年報

7

1991.11

171-183

サカキバラテツヤ

榊原哲也

『危機』の還元が目指したもの

論集(東京大学)

5

1987.01

156-167

サカキバラテツヤ

榊原哲也

現象学的還元の生成

論集(東京大学)

6

1987.12

188-199

サカキバラテツヤ

榊原哲也

時間と還元

論集(東京大学)

7

1988.12

46-58

サカキバラテツヤ

榊原哲也

フッサールにおける現象学的本質直観について

論集(東京大学)

9

1991.02

77-95

サカキバラテツヤ

榊原哲也

Methode und Analysen in der Phanomenologie Husserls

BUNKA

14

1991

サカキバラテツヤ

榊原哲也

「現象学的記述」とは何か

立命館文学

529

1993

199-219

サカザキタダシ

坂崎侃

フッセル哲学の諸相

理想

41

1933

5-26

サカザキタダシ

坂崎侃

純粋現象学の構造の問題

哲学論叢

1

1933.12

59-95

サカザキタダシ

坂崎侃

自然的態度と現象学的還元

哲学論叢

3・4

1937.01

1-86

サカザキタダシ

坂崎侃

範疇論

岩波講座・哲学

8

1933

サカタチカノブ

坂田親信

現象学における「自我」の問題性

哲学(日本哲学会)

18

1968.03

195-208

サカタノリオ

坂田徳男

現象学的傾向

哲学研究

11(124)

1926.07

73-90

サカモトツルキチ

坂本都留吉

体験の時間的構成について

文化

2(2)

1935.02

22-53

サカモトツルキチ

坂本都留吉

ブレンターノとフッセルの内部知覚論について

山形大学紀要(人文科学)

1

1950

3-28

サカモトツルキチ

坂本都留吉

現象学的還元の構造

文化

2(12)

1935.12

22-53

サダカネヒロシ

定金博

フッサール現象学研究

西洋の哲学思想

明玄書房

1966

サタケテツオ

佐竹哲雄

前現象学と現象学(フッセルの哲学に関する研究 序論一)

哲学雑誌

42(488)

1927.1

1-18

サタケテツオ

佐竹哲雄

前現象学と現象学(フッセルの哲学に関する研究 序論二)

哲学雑誌

43(491)

1928.01

26-50

サタケテツオ

佐竹哲雄

純粋体験における自我の問題

哲学雑誌

43(500)

1928.1

125-139

サタケテツオ

佐竹哲雄

純粋体験に於ける自我の問題(二)

哲学雑誌

44(506)

1929.04

1-30

サタケテツオ

佐竹哲雄

純粋体験に於ける自我の問題(完)

哲学雑誌

45(515)

1930.01

25-47

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学に於ける実証主義の問題(現象学的方法の研究 二)

哲学雑誌

47(540)

1932.02

1-34

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学的還元の研究

哲学雑誌

49(573)

1934.11

138-150

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学的還元の研究

哲学雑誌

49(574)

1934.12

19-54

サタケテツオ

佐竹哲雄

心理学主義の批判における六つの主題(一)

哲学雑誌

57(665)

1942.07

71-88

サタケテツオ

佐竹哲雄

心理学主義の批判における六つの主題(二)

哲学雑誌

57(666)

1942.08

67-80

サタケテツオ

佐竹哲雄

純粋論理学を通して望み見られた科学論の理念 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

57(670)

1942.12

43-65

サタケテツオ

佐竹哲雄

『論理学研究』第二巻の展望と基底 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

58(674)

1943.04

58-85

サタケテツオ

佐竹哲雄

表現の構造-意味の思考、意味の充実、対象性 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

58(676)

1943.06

41-67

サタケテツオ

佐竹哲雄

先験性の開示 - 『論理学研究』と『イデーン』との中間における諸著作を顧みて

東洋大学紀要

12

1958.02

1-9

サタケテツオ

佐竹哲雄

フッセルの現象学的判断中止について

講座

34

1925.11

1-14

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学的還元(上)

講座

35

1925.11

33-50

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学的還元(下)

講座

36

1925.01

87-113

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学的方法に於ける直覚と明化

講座

38

1926.03

45-67

サタケテツオ

佐竹哲雄

フッセルの哲学専攻の決意とその前後の思想 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

55(637)

1940.03

44-58

サタケテツオ

佐竹哲雄

数理と論理に向けられた心理学的分析の性格 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

55(644)

1940.1

47-64

サタケテツオ

佐竹哲雄

論理学著作の時評 - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

56(648)

1941.02

16-29

サタケテツオ

佐竹哲雄

心理主義批判の意義、範囲、枢軸 - 現象学研究余録

哲学雑誌

57(662)

1942.07

58-74

サタケテツオ

佐竹哲雄

知識学的傾向と形式主義的傾向への批判 - 現象学研究余録 -

思想

56(653)

1941.07

38-54

サタケテツオ

佐竹哲雄

全体の形と法則の探求-文法学 論理学 数学の交流圏(一) - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

59(693)

1944.12

15-30

サタケテツオ

佐竹哲雄

全体の形と法則の探求-文法学 論理学 数学の交流圏(一) - 現象学研究余録 -

哲学雑誌

60(695)

1945.01

1-30

サタケテツオ

佐竹哲雄

先験的現象学の萌芽 - 志向的体験の所得性の闡明

哲学雑誌

61(696)

1946.05

1-48

サタケテツオ

佐竹哲雄

先験的現象学の萌芽 - 志向的体験の所得性の闡明

哲学雑誌

61(697)

1946.12

1-33

サタケテツオ

佐竹哲雄

フッセルの科学論とイデア性

熊本大学法文論叢

1

1950.06

1-15

サタケテツオ

佐竹哲雄

諸形式におけるイデア性の探求

熊本大学法文論叢

2

1951.03

27-50

サタケテツオ

佐竹哲雄

フッサール現象学

公論社

1980.4

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学

現代哲学叢書

朝倉書店

1943.11

サタケテツオ

佐竹哲雄

フッセルの現象学 - イデア的現象学への展開

春秋社

1949.06

サタケテツオ

佐竹哲雄

現象学概論

石崎書店

1954

サトウケイジ

佐藤慶二

現象学的方法 - フッサールとハイデガー

理想

341

1961.1

42-51

サトウケイジ

佐藤慶二

意識の現象学

理想

8

1929

33-51

サトウケイジ

佐藤慶二

現象学的方法の批判

理想

41

1933

81-95

サトウケイジ

佐藤慶二

現象学的方法

理想

341

1961.1

42-51

サトウケイジ

佐藤慶二

現象学概論

早稲田大学出版部

1929.09

サトウトオル

佐藤透

フッセルにおける2つの過去把持概念 - 研究途上としての『時間講義』

思索(東北大学)

20

1987.09

75-94

サトウトミヒコ

佐藤臣彦

哲学史における現象学の位置  - 認識批判の系譜とフッサール

体育・スポーツ哲学研究

1

1979

サトウヒデアキ

佐藤英明

トワルドウスキーとフッサール - 像と言語(公募論文<特集>)

哲学

46

1995

191-200

サトウヒデアキ

佐藤英明

心的内容 - 外在主義と現象学 -

文化

58(3)

1995

243-259

サトウヒデアキ

佐藤英明

ノエマと対象 - 対象を欠いた表象のパラドックス -

倫理学年報

38

1989

109-124

サトウヒデアキ

佐藤英明

志向性 - 言表様相の志向性と事象様相の志向性 -

思索

19

1986

77-98

サトウヒデアキ

佐藤英明

性質の問題 - イデアルなものとレアルなものとの区別について -

思索

18

1985

90-110

サトウヒデアキ

佐藤英明

性質の一般性と特殊性 - 具体的事物の性質な一般者か特殊者か

フィロソフィア

25

1993

31-40

サトウヤスクニ

佐藤康邦

現象学と目的論

東洋大学紀要教養課程編

34

1995.03

13-20

サトウヨウコ

佐藤容子

時間の根源への問い - フッサール『内的時間意識の現象学に関する諸講義』による

龍谷哲学論集

8

1992

1-21

サトウヨシカズ

佐藤嘉一

A・シュッツをめぐる2人の哲学者 - ベルグソンとフッサール

21(3)

1985

サトミグンシ

里見軍之

歴史の現象学

現代哲学選書・8歴史の哲学

北樹出版

1980.05

231-256

サトミグンシ

里見軍之

現象学とその周辺 - フッサールが対話した諸思想 -

哲学の諸問題

晃洋書房

1984.04

142-468

サトミグンシ

里見軍之

フッサールの「志向性」理論

待兼山論叢(大阪大学)

2

1968.12

1-20

サトミグンシ

里見軍之

「意識の現象学」についての一考察

立命館文学

340・341・342

1973.12

60-81

サトミグンシ

里見軍之

フッサールの時間論 -1-

哲学論叢(大阪大学)

4

1979.03

1-24

サトミグンシ

里見軍之

フッサールの時間論 -2-

哲学論叢(大阪大学)

5

1979.11

53-75

サトミグンシ

里見軍之

「現象学的還元」考

哲学論叢(大阪大学)

13

1983.11

1-22

サトミグンシ

里見軍之

フッサールの時間論 -3-

哲学論叢(大阪大学)

7

1980.1

71-93

サトミグンシ

里見軍之

現象学と方法の問題(付論 意識と時間、言語と論理)

大阪大学文学部紀要

28

1988.03

1-196

サトミグンシ

里見軍之

純粋論理学と超越論的論理学 - フッサール論理学の展開

哲学論叢(大阪大学)

18

1987.12

61-77

サトミグンシ

里見軍之

理想主義者フッサール

現象学年報

7

1991.11

17-32

サトミグンシ

里見軍之

主観的目的論の帰趨 - カントとフッサール -

現象学年報

11

1996.01

111-122

サトミグンシ

里見軍之

フッサールにおける認識論的なものと形而上学的なもの

現象学研究

1

1972

サトミグンシ

里見軍之

学と生 - フッサールのディルタイ批判

アルケー(関西哲学会)

1

1993

1-10

サネカワトシオ

実川敏雄

コギトの現象学と構造の現象学 - 他者理論の検討を通して

哲学誌

24

1982

5-33

シオカワチナツ

塩川千夏

窓としての像 - フッサールにおける像現象の問題(Bild<特集>)

上智哲学誌

6

1993.03

103-121

シオカワチナツ

塩川千夏

フッサールにおける指向性の超越と空間構成の問題

哲学論集(上智大学)

23

1994.06

51-63

シオカワチナツ

塩川千夏

”可能性としての意味/限界に臨む意味-フッサール、ハイデガー、ルーマン”

哲学科紀要(上智大学)

22

1996.03

57-80

シオカワチナツ

塩川千夏

フッサールの『イデーン・』における還元と世界

上智哲学誌

4

1990.11

122-135

シタホドユウキチ

下程勇吉

内容 作用 対象

哲学研究

15(171)

1929.6

1-46

シタホドユウキチ

下程勇吉

存在志向としての意味(一)

思想

50(154)

1935.03

30-43

シタホドユウキチ

下程勇吉

存在志向としての意味(二)

思想

50(156)

1935.05

16-46

シタホドユウキチ

下程勇吉

フッセル教授を悼む

思想

194

1938

86-92

シタホドユウキチ

下程勇吉

現象学と弁証法

理想

103

1939.12

34-45

シタホドユウキチ

下程勇吉

フッセル

西哲叢書

30

1948.02

シナガワテツヒコ

品川哲彦

フッサール初期の「哲学的-数学的所研究の終結テーマ」

哲学

37

1987.05

199-209

シナガワテツヒコ

品川哲彦

人格的自我 - フッサール自我論における

哲学(日本哲学会)

37

1987.05

199-209

シナガワテツヒコ

品川哲彦

フッサールにおける習性の問題

関西哲学会

21

1987

23-29

シナガワテツヒコ

品川哲彦

個体について - フッサールを手掛かりとして -

京都大学哲学論叢刊行会

13

1986

21-31

シノキヨシオ

篠木芳夫

現象学的還元の「デカルト的な道」とその克服

北海道教育大学紀要第1部A人文科学編

32(1)

1981.09

19-34

シノギヨシオ

篠木芳夫

ナトルプの一般心理学とフッサール

哲学(日本哲学会)

29

1979.05

173-183

シノケンジ

篠憲二

現象学における始源論と目的論

思想

652

1978.1

163-179

シバタマサヨシ

柴田正良

フッサールのアプリオリの概念をめぐって

院生論集(名古屋大学)

11

1982.03

18-28

シバハルヒデ

司馬春英

唯識思想とフッサール現象学における原的事象への問い

哲学年誌(大正大学)

6

1995.11

35-44

シマタニヨウ

嶋谷洋

現象 - フッサールとメルロ=ポンティ

文化(東北大学)

57(1・2)

1993.09

164-146

シライケンザブロウ

白井健三郎

フッサールの表現概念

現代思想

8-9

1974.09

127-147

スギムラタツオ

杉村立雄

バークリーの光学批判とフッサールの物理学的客観主義批判

都留文科大学研究紀要

24

1986

92-84

スズキコウブン

鈴木康文

フッサール身体論における立脚点の問題

哲学

39

1989.04

151-162

スズキコウブン

鈴木康文

フッサール身体論におけるキネステーゼ概念 - 自由論への手がかりとして

倫理学年報

41

1992

101-117

スズキコウブン

鈴木康文

フッサールにおける現出と身体の問題

倫理学(筑波大学)

1987.03

93-100

スズキシュウイチ

鈴木修一

フッサールにおける自然的態度をめぐって

哲学誌

15

1972.12

129-150

スズキシュウイチ

鈴木修一

心理的なものと理念的なもの - フッサール著「数の概念について」論文の一考察

人文研究(神奈川大学人文学会)

71

1978

1-33

スズキシュウイチ

鈴木修一

類型化と理念化 - フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』第二部第九節「ガリレイにおける自然の数学化」a「純粋幾何学」における二、三の問題をめぐって

人文研究(神奈川大学人文学会)

73

19793

29-56

スズキシュウイチ

鈴木修一

われわれとは何か - 現象学における「共同人間存在」の問題

人文研究(神奈川大学人文学会編)

92

1985.09

67-92

セジマユタカ

瀬島豊

生活世界の問題性 - フッサール現象学批判・その序説

関西大学論文集

33(1)

1983.11

29-52

ソガヒデヒコ

曾我英彦

フッサールにおける体験の空間的構造

哲学(三田哲学会)

52

1968.03

153-177

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