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ワカヤマチョウケン

若山超關

現象学の哲学的地位

哲学雑誌

49(567)

1934.05

61-75

ワカヤマチョウケン

若山超關

現象学の哲学的地位

哲学雑誌

49(568)

1934.06

65-79

ワカヤマチョウケン

若山超関

現象学の哲学的地位

思想

49(567.568)

1934

ワカヤマチョウケン

若山超關

エドモント・フッセル『西欧科学の危機と先験的現象学』

哲学雑誌

52(607)

1936.09

56-64

ワシダキヨカズ

鷲田清一

他なるものの時間

久野昭教授還暦記念哲学論文集

以文社

1995.09

213-235

ワシダキヨカズ

鷲田清一

<間主観性>問題について - 現象学的観点から -

倫理学研究(関西倫理学会)

7

1977.03

34-44

ワシダキヨカズ

鷲田清一

間主観性の現象学 -1-

関西大学文学論集

29(1)

1979

27-49

ワシダキヨカズ

鷲田清一

行為の基礎にあるもの

思想

652

1978.1

87-105

ワシダキヨカズ

鷲田清一

間主観性の現象学 -1-

関西大学哲学

8

1979.11

27-49

ワシダキヨカズ

鷲田清一

間主観性の現象学 -2-

関西大学文学論集

29(3)

1980.02

43-65

ワシダキヨカズ

鷲田清一

間主観性の現象学 -2-

関西大学哲学

9

1980.04

21-43

ワシダキヨカズ

鷲田清一

現象学と相対主義の問題 - その予備的考察 -

現象学年報

4

1988.11

63-77

ワシダキヨカズ

鷲田清一

分散する理性

勁草書房

ワダカッヘイ

和田活平

現象学的領域とその構成(フッセル純粋意識についての一考察)

哲学雑誌

43(497)

1928.07

54-77

ワダカッペイ

和田活平

現象学的領域とその構成(フッセル純粋意識についての一考察)

哲学雑誌

43(498)

1928.08

33-65

ワタナベジロウ

渡辺二郎

本質・還元・現象

現代思想

8-9

1974.09

38-59

ワタナベジロウ

渡辺二郎

「全きノエマ」と「全き核」

現象学年報

1

1984.04

63-76

ワタナベジロウ

渡辺二郎

フレーゲ対フッサール、ラッセル対ハイデッガー

現象学年報

3

1987.03

7-27

ワタナベジロウ

渡辺二郎

フッサールとフレーゲ研究叙説(その一)

論集(東京大学)

3

1985.01

1-17

ワタナベジロウ

渡辺二郎

フレーゲ『算術の基礎』とフッサール『算術の哲学』

論集(東京大学)

5

1987.01

1-61

ワタナベジロウ

渡辺二郎

フッサールにおける現象学的直観と言語

理想

600

1978

ワタナベヒデユキ

渡辺英之

フッサールの生世界論 - 生世界の超越論的主題化の意味

文化学年報(同志社大学)

36

1987.03

63-79

ワタナベヒデユキ

渡辺英之

後期フッサールの還元理論

哲学論究(同志社大学)

1986.06

1-17

ワタナベヒデユキ

渡辺英之

フッサールにおける人格論の諸相

倫理学研究(関西倫理学会)

16

1986.03

36-48

ワタナベヒデユキ

渡辺英之

Zum Begriff der Motivation in Husserls Ideen II

同志社哲學年報

7

1984.09

1-21

ワタナベユキヒロ

渡辺幸博

フッサール現象学の展開 - 純粋意識から生活世界の概念へ

関西大学文学論集

22(4)

1973.03

1-29

ワタナベユキヒロ

渡辺幸博

フッサール現象学の展開 - 純粋意識から生活世界の概念へ

関西大学哲学

5

1974.05

25-53

ワダワタル

和田渡

遡行的変様 - フッサール初期時間論における「根源」の問題

哲学

38

1988.05

167-177

ワダワタル

和田渡

流動的生のダイナミクスと現象学的反省

阪南論集人文・自然科学編

29(4)

1994.03

9-17

ワダワタル

和田渡

Die Phaomenologie Husserls in der Fruhen Freiburger Zeit

哲学論究(同志社大学)

1986.06

98-86

ワダワタル

和田渡

フッサールの生ける現在論

哲学論究(同志社大学)

1987.07

1-19

ワダワタル

和田渡

現象学的反省と倫理的責任の問題 - フッサールからレヴィナスへ-

倫理学研究(関西倫理学会)

17

1987.03

74-85

ワダワタル

和田渡

経験の生成と変様 - 発生的現象学的観点からの記述の試み(2) -

阪南論集.人文自然科学編(阪南大学)

32(2)

1996.09

1-13

ワダワタル

和田渡

Le problme de sujet en devenir dans la phenomeologie husserlienne

阪南論集.人文科学編(阪南大学)

26(4)

1991.03

7-16

ワダワタル

和田渡

Das Problem des reflexiven Blicks in Husserls Phanomenologie des inneren Zeitbewusstseins

阪南論集.人文自然科学編(阪南大学)

24(1)

1988.06

59-74

ワダワタル

和田渡

フッサール現象学における発生と連合の問題 - 志向的主観に関する理論への一視点 -

同志社哲学年報

5

1982.09

46-61

ワダワタル

和田渡

根源への遡行 - ベルナウ草稿(1917-18)における意識流の問題 -

同志社哲學年報

8

1985.09

17-30

ワダワタル

和田渡

構造と発生 - 根源的感覚の現象学的反省に関する一考察

同志社哲學年報

9

1986.09

58-72

ワダワタル

和田渡

時間意識の問題 - 『内的時間意識の現象学』に即して

文化学年報

27

1978.03

78-98

ワダワタル

和田渡

時間図表の解読 - 意識流と時間に関する考察

哲学(日本哲学会)

36

1986.05

174-184

ワダワタル

和田渡

「流れの現象学」再考

立命館文学

529

1993

138-149

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