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ヤジマタダオ

矢島忠夫

フッサールの「時間講義」における“把握内容-把握”図式の解消について

哲学誌

33

1991

1-33

ヤジマタダオ

矢島忠夫

言葉の意味とものの意味 - フッサールをめぐって-

哲学誌

16

1973.12

121-142

ヤジマタダオ

矢島忠夫

現象学の境界 - E.フッサール「幾何学の起源」へのJ.デリダによる「序論」について

哲学誌

17

1974.12

39-56

ヤジマタダオ

矢島忠夫

現象学と内包の論理学 - Phaomenologie und Inhaltslogik

弘前大学教育学部紀要

41

1979.02

11-20

ヤジマタダオ

矢島忠夫

現象学と形而上学

弘前大学教育学部紀要

47

1982.02

1-9

ヤジマタダオ

矢島忠夫

現象学と超越論的観念論

弘前大学教育学部紀要

43

1980.03

1-11

ヤジマタダオ

矢島忠夫

構成するものと構成されるものとの関係の逆転 - メルロ=ポンティのフッサール解釈

弘前大学教育学部紀要

44

1980.09

19-28

ヤジマタダオ

矢島忠夫

比類なき哲学的孤独の動機

現象学年報

7

1991

ヤジマタダオ

矢島忠夫

E ・フッサール「受動的総合のための分析」における<把持と予持の志向性>について

レ・シトワセン

10

1993

11-20

ヤスイマコト

安居誠

明証の構造 - フッサールの判断論における「自明性」についての考察

哲学論文集

23

1987.09

87-106

ヤナギサワユウゴ

柳澤有吾

『デカルト的省察』における他者の問題

実存思想論集

8

1993.06

75-91

ヤナギサワユウゴ

柳澤有吾

フッサールにおける自我、人間、世界 - 『イデーン』をめぐって -

実践哲学研究(京都大学文学部)

10

1987.11

43-55

ヤハタメグミ

八幡恵

フッセルにおける相互主観性の問題 - 他者構成論を中心にして

東北学院大学論集一般教育

69

1980.04

1-18

ヤマガタヨリヒロ

山形頼洋

ディフェランスもしくは死体なき殺人 - フッサールのために(フランスの哲学<特集>)

理想

615

1984.08

224-235

ヤマガタヨリヒロ

山形頼洋

声と生き生きした力 - フッサールの感覚感(Empfindnis)とビランの生ける抵抗(resistancevivante)

現象学年報

10

1995.01

1-16

ヤマガタヨリヒロ

山形頼洋

感情と志向性

理想

571

1980.12

92-107

ヤマグチマリコ

山口まりこ

意味の理解について

大学院生論文集(慶應義塾大学)

1995.12

25-36

ヤマザキヨウスケ

山崎庸佑

経験の分析と哲学

超越論哲学

新曜社

1989.11

25-55

ヤマザキヨウスケ

山崎庸佑

事物経験と世界地平

超越論哲学

新曜社

1989.11

57-90

ヤマザキヨウスケ

山崎庸佑

自己と時間

現象学年報

5

1990.03

39-56

ヤマドテルオ

山戸輝男

現象学派の良心論

下関市立大学論集

26(2)

1982.09

49-66

ヤマノウチトウリュウ

山内得立

現象学的領域

思想

63

1927.01

1-28

ヤマノウチトクリュウ

山内得立

現象学派の哲学

哲学講座第四巻

近代社

1926

ヤマノウチトクリュウ

山内得立

現象学叙説

岩波書店

1929.07

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

フッサールのカント観

哲学(三田哲学会)

34

1958.01

249-276

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

「生命界」概念を中心とするフッサール後期思想の展開

哲学(三田哲学会)

37

1959.12

57-80

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

「生命界」概念を中心とするフッサール後期思想の展開

哲学(三田哲学会)

38

1960.11

111-129

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

現象学における問題点とその行方 -[正]- 生命界学の可能性を中心として

哲学(三田哲学会)

50

1967.03

99-127

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

現象学における問題点とその行方 -[続]- 生命界学の可能性を中心として

哲学(三田哲学会)

51

1967.11

99-126

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

フッサール現象学における生命界の階層的構造と歴史

哲学(三田哲学会)

46

1965.02

161-176

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

フッサール、アルヒーフを訪れて

哲学(三田哲学会)

37

1958

ヤマモトマンジロウ

山本万二郎

「生命界」概念を中心とするフッサール後期思想の展開

泉文堂

1963.1

ユアサシンイチ

湯浅慎一

身体現象学の根本問題 - なぜ精神現象学ではないのか

思想

652

1978.1

73-86

ユモトカズオ

湯本和男

意識と実存

哲学(日本哲学会)

14

1964.03

183-191

ユモトカズオ

湯本和男

フッサール現象学とその展開

哲学雑誌

76/784

1961

ユモトカズオ

湯本和男

意識と実存

哲学

14

1964

ヨシオカキヨシ

吉岡潔

フッセルに於ける構成的色彩

哲学雑誌

46(533)

1931.07

15-57

ヨシオカキヨシ

吉岡潔

フッセルに於ける構成的色彩

哲学雑誌

47(541)

1932.03

49-93

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 -1- 弁証法的現象学への予備的考察

鹿児島大学法文学部紀要(文学科論集)

6

1970.12

11-39

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 - 弁証法的現象学への予備的考察 -2-

鹿児島大学法文学部紀要(文学科論集)

7

1972.01

158-174

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 - 弁証法的現象学への予備的考察 -3-

鹿児島大学法文学部紀要(文学科論集)

8

1973.01

9-30

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 - 弁証法的現象学への予備的考察 -5-

鹿児島大学法文学部紀要文学科論集

11

1975.03

1-23

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 - 弁証法的現象学への予備的考察 -6-

鹿児島大学法文学部紀要文学科論集

12

1976.03

1-23

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

志向性と世界 - 弁証法的現象学への予備的考察 -6-

鹿児島大学法文学部紀要文学科論集

13

1977.03

1-25

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

現象学における弁証法的なるもの -1-

人文科学論集

15

1979.03

1-26

ヨシカワケンロウ

吉川健郎

現象学における弁証法的なるもの -2-

人文科学論集

18

1982.03

1-14

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

鬼頭英一先生の一論文〔「理想437号(1969.10)掲載「現象学の展望と課題」〕について

実存主義

50

1969.12

125-127

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -1-

実存主義

67

1974.03

66-75

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -2-

実存主義

68

1974.06

72-85

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -3-

実存主義

70

1974.12

83-92

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -4-

実存主義

72

1975.06

84-93

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -5-

実存主義

73

1975.09

80-89

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -6-

実存主義

74

1975.12

63-73

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -7-

実存主義

75

1976.03

76-85

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -8-

実存主義

76

1976.06

90-98

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学 -9完-

実存主義

79

1977.02

81-91

ヨシザワデンザブロウ

吉沢伝三郎

生活世界の現象学   -フッサールの危機書の研究

サイエンス社

1981.6

ヨシザワナツコ

吉沢夏子

A・シュッツにおけるフッサール哲学の意義 - 自然的態度の構成的現象学とは何か

哲学

74

1982

131-153

ヨシダアキラ

吉田輝

フッサールの中和性分析

哲学(広島哲学会)

26

1974.1

45-57

ヨシダアキラ

吉田輝

ノエシス-ノエマ論の成立

哲学(広島哲学会)

28

1976.1

32-50

ヨシダアキラ

吉田輝

超越論的主観性への道

徳山工業高等専門学校研究紀要

15

1991

ヨシダアキラ

吉田輝

フッサール

哲学者とその思想

1980

ヨシダアキラ

吉田輝

フッサール『イデーン』こと『純粋現象学と現象学的哲学のための諸構想』

哲学名著改題

1980

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

社会学と現象学(フッサールの現象学(1))

経済論叢

20(2)

1925.02

30-59

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

フッサールの現象学(2)

経済論叢

20(3)

1925.03

47-61

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

フッサールの現象学(3)

経済論叢

20(4)

1925.04

26-41

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

フッサールの現象学(4)

経済論叢

21(4)

1925.1

77-100

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

現象学的基本考察(フッサールの現象学(5))

経済論叢

21(6)

1925.11

35-56

ヨネダショウタロウ

米田庄太郎

純正現象学の方法論および問題論

経済論叢

21(6)

1925.12

40-55

ヨネダトシヒデ

米田俊秀

フッサールの時間意識について

ぱいでいあ(大阪薬科大学)

9

1985.03

33-57

ヨネダトシヒデ

米田俊秀

フッサールの「明証」について

哲学論集

24

1977

66-70

ヨネダヒデトシ

米田秀俊

フッサールの「範疇直観」

ぱいであ(大阪薬科大学)

7

1983.02

49-60

ヨネムラマロカ

米村まろか

教育の<内容>とは何か - 記号表現によって表現されるものについてのフッサールの分析をもとに

名古屋大学教育学部紀要教育学科

42(1)

1995

83-92

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