| 〈社会と臨床〉研究会主催 | |
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日時 |
2007年1月27日(土)13:00〜17:00 |
場所 |
アクスネッツ梅田・会議室(ルームF) 〒530-0002大阪市北区曽根崎新地2-3-21 axビル4F |
定員 |
25名 |
参加費 |
無料 |
交通 |
JR「大阪」駅下車 中央口より徒歩約5分 |
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司会 |
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リンク |
→ <社会と臨床>研究会HP |
| → 新谷尚紀氏HP | |
| → アネックス梅田アクセスマップ | |
お問合 |
e-mail → ここをクリック(紀平) |
●〈社会と臨床〉研究会
日時:2005年7月9日(土) 午後1時から6時まで
場所:大阪大学豊中キャンパス・文学部中庭会議室
(http://www.osaka-u.ac.jp/jp/accessmap.html)
会場地図:http://www.osaka-u.ac.jp/jp/about/map/toyonaka.html
共通テーマ:「ナラティブを巡って 語ること・語れないこと」
発表者・演題(敬称略):
1 「ナラティブ・ホーム構想」
佐藤伸彦(砥波サンシャイン病院医師)
2 「病いのナラティブ_医療の狭間で語ること」
渡邊美千代(愛知医科大学看護学部非常勤講師)
3 「物語の限界と《別様に語ること》 出来事、現われ、偶然、意志」
川口茂雄(京都大学文学研究科宗教学研究室OD)
4 「言語行為としての歴史の物語り」
大塚良貴(日本学術振興会特別研究員・東北大学)
5 「高齢者介護施設の現場から」
和田京子(高齢者ケアセンターひょうご診療所管理医師)
司会:藤本啓子(甲子園大学現代経営学部非常勤講師)
* 参加無料、事前申し込み不要です。
* 会場へは、阪急電車宝塚線「石橋駅」(特急・急行停車)下車、東へ徒歩約
20分。大阪モノレールでは「柴原駅」で下車し、徒歩約5〜10分。
主催:<社会と臨床>研究会
共催:大阪大学大学院文学研究科・広域文化形態論専攻
連絡先:大阪大学大学院文学研究科・臨床哲学研究室
〒560-8532 豊中市待兼山町1-5
tel/fax:06-6850-5099
*<社会と臨床>研究会は、「社会と哲学的な知の結節点(臨床)」とをあらためて問
い直すことに主眼を置いた新しい研究会です。この研究会は、医療、看護、教育、科学技術、
情報、ビジネス、ジェンダー、政治などと いったもののうちに生じてくる具体的な
諸問題にたいして、理念先行型ではなく、問題発見的なアプローチでかかわっていき
ます。今後も、社会・臨床・哲学(倫理学)をキーワードに、哲学・倫理学研究者ど
うしの研究交流を深めるほか、他の研究領域・職業領域従事者との積極的な対話の場
を設け、哲学的知の社会的接続の可能性を模索する活動を積極的に展開していくつもりです。
皆様の御参加を心からお待ち申し上げております。
あわせて、研究発表者も随時募集しております。関心がおありのかたは、事務局まで
御連絡下さい。
問い合わせ先:〈社会と臨床〉研究会事務局(西村高宏)
E-mail:nishimura_lettre@ybb.ne.jp
【終了しました】
●広域文化形態論共同研究会
日時:平成17年7月2日(土)15:00〜18:00
場所:文学部本館2F第一会議室
話題提供者:中田敬史(実験哲学カフェ主催者)
題目:「日本で哲学カフェは成立するか?_実験哲学カフェの試み」
2001年から自然発生的に始まって今年で100回目を迎えた実験哲学カフェの主催
者である中田敬史さんをお迎えし、実験哲学カフェの創設の経緯、変遷、面白
さ、面白くなさ、理念などをお話していただきます。それを通じて、哲学的対話
とはどのようなものか、また、それを研究者に限らず広く市民と行うことにどの
ような意味があるのか、ということを考える機会にしたいと思います。
予約は不要です。皆様のご来聴を歓迎いたします。
問い合わせ 武田(mononofu-t.t@guitar.ocn.ne.jp)