臨床哲学 (ISSN:1349-9904)

臨床哲学ニュースレター 第1号

臨床哲学ニュースレター 第2号

創刊号 1999

第2号 2000

第3号 2001

第4号 2002

第5号 2003

第6号 2004

第7号 2005

第8号 2007

第9号 2008

第10号 2009

第11号 2010

第12号 2011

第13号 2012

第14号-1 2012

第14号-2 2013

第15号-1 2013

第15号-2 2014

第16号 2015

第17号 2016

第18号 2016

 
投稿規定

第18号 投稿締切:2016年8月31日

『臨床哲学』投稿規定
・雑誌の名称と目的
本誌は『臨床哲学』と称し、臨床哲学に関連する研究・活動成果を発表し、またそれに関する情報を提供することを目的とする。また、2014年度より年1回発行する。 
・投稿資格
本誌への投稿は、臨床哲学の理念や活動に関心を持つものであれば誰でも可能である。
・掲載原稿
掲載原稿には以下のような種類がある。
1. 論文(新しい研究成果の発表、サーベイ論文、活動を基にした考察)
2. 研究ノート(論文の準備段階にあたるもので、フィールドノート、活動報告、活 動・研究を進めるための共同執筆など、多様な形式をとるもの)
3. その他(書評・批評、研究・活動の展望、エッセイ、翻訳など)
* 字数はいずれも16000字程度とする。
* 原稿は、原則としてワープロ、コンピューターを用いて作成することとする。
* 査読用原稿は、電子ファイル( テキスト形式ないしはワード形式) で次のところに送付するものとする。
* 原稿の送付先:rinsho*let.osaka-u.ac.jp(送信の際に*を@に要変換)
* 投稿締切は、8月末日とする。
* 詳細な書式については、掲載決定後通知する。また著者による校正は一回のみとし、誤植などの訂正に限る。
* 掲載原稿については、著作権のうち、複製権, 翻訳・翻案権, 公衆送信・伝達権を編集委員会に譲渡していただきます。
* 掲載の可否
投稿原稿の掲載に関しては、大阪大学大学院文学研究科臨床哲学研究室の教員を中心に構成される編集委員会によって査読の上、決定される。査読の結果、原稿の修正を依頼する場合もある。掲載の可否は、決定後、編集委員会より通知する。掲載が決定した原稿は、執筆要項に従い書式を設定しプリントアウトしたものと、電子データ(テキストファイル)をCD-ROM に入れて編集委員会まで送付すること。電子データのみ、メールで添付して送付してもよい。
  *編集委員会の住所
  560-8532
  豊中市待兼山町1番5号
  大阪大学大学院文学研究科臨床哲学研究室内
  『臨床哲学』編集委員会
  *メールアドレス
rinsho*let.osaka-u.ac.jp(送信の際に*を@に要変換)
この規定は2016年4月1日より施行する。