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2003~2007年度

平雅行教授
朝日新聞に『親鸞思想よもう一度』が掲載。親鸞研究の新しい研究潮流として拙論などを紹介。(2008年3月25日)
榎本文雄教授
朝日新聞に12月9日に開催されたシルクロード・奈良国際シンポジウム2007『インド世界への憧れ』の公開セミナー「仏教の誕生と現代」における発言の抜粋と写真が掲載された。(2007年12月21日)
湯浅邦弘教授
NHK・BS1「儒教─2500年の旅─」で懐徳堂の「義」についてインタビューを受けた。
(2007年12月2日、再放送2008年1月2日)
望月太郎教授
日本経済新聞にアジア地域での高等教育の地域統合についての記事が掲載。(2007年8月20日)
柏木隆雄教授、和田章男教授
読売新聞に『フランス文学小事典』(朝日出版社刊)の紹介記事「阪大教授、院生ら 仏文小事典を執筆」が掲載。(2007年7月5日夕刊)
柏木隆雄教授
中部日本新聞に「太宰治の小説の新解釈を披露 津で阪大教授講演」が掲載。
(みえ版2007年3月19日朝刊)
森安孝夫教授
福井新聞に「世界史をアジアの視点で」が掲載。(2007年3月18日読書欄)
森安孝夫教授
朝日新聞(全国版)に「「中央ユーラシア」史観 『シルクロードと唐帝国』の森安孝夫氏に聞く」が掲載。(2007年2月19日夕刊文化欄[夕刊のない地域では翌日の朝刊])
真田信治教授
朝日新聞に現在進行中の研究課題「旧植民地に残った日本語のその後」の内容が掲載。
(2007年2月5日夕刊)
湯浅邦弘教授
ケーブルウエスト「なりきり歴史探訪─山片蟠桃編─」(番組内容:懐徳堂に学んだ山片蟠桃の生涯)に出演。(2007年1月16日~31日)
桃木至朗教授
朝日新聞に全国の大学の補習の取り組みと、阪大で来年度開講予定の「市民のためのアジア史」「同ヨーロッパ史」についての紹介記事「大学2割で「高校補修」」が掲載。(2006年12月16日夕刊)
桃木至朗教授
朝日新聞に世界史未履修問題と地歴教育のあり方についてのインタビュー記事「高校の地理歴史 学ぶべきは何?」が掲載。(2006年12月7日夕刊)
湯浅邦弘教授
読売新聞に「大阪ブランド」「懐徳堂精神を現代に生かせ」が掲載。(2006年11月26日)
10月26日に開催された「大阪ブランドサミット」の様子、および懐徳堂記念会と大阪大学の活動を紹介しながら、懐徳堂精神を現代に生かすことの重要性を説いた。
桃木至朗教授
読売新聞に阪大が高校教員と共同で行っている歴史教育の研究会についての紹介記事「「歴史は暗記」イメチェン」が掲載。(2006年11月23日朝刊)
桃木至朗教授
読売新聞に2007年度共通教育で開講予定の「市民のためのアジア史」「同ヨーロッパ史」についての紹介記事「阪大 高校世界史の講義」が掲載。(2006年11月17日夕刊)
藤田治彦教授
奈良テレビ放送の「NEWSジャーナル・コンタクト・スペシャル」に出演。(2006年10月14日)
福永伸哉教授
朝日新聞文化面の「闘鶏山古墳ファイバースコープ調査」に関する特集記事の中で、石室構造に関する福永のコメントが紹介された。「闘鶏山古墳の未盗掘石室注目集まる」(2006年9月16日)
福永伸哉教授
毎日新聞文化面「PickUpひと・本」のなかで、濱田青陵賞受賞のきっかけとなった研究内容が紹介された。「「鏡の穴」から解く古代国家」(2006年9月15日)
福永伸哉教授
朝日新聞文化面に三角縁神獣鏡研究についてのコラムを寄稿した。「隠された歴史まだ深く─三角縁神獣鏡が語るもの─」(2006年9月8日)
福永伸哉教授
日本経済新聞文化面「夕悠関西」の特集で、隅田八幡宮人物画像鏡と百済の関係について、福永の学説が紹介された。「国宝「人物画像鏡」503年説有力に、6世紀百済と交流象徴」(2006年8月12日)
金水 敏教授
読売新聞に「「新 日本語の現場」方言の戦い62」が掲載される。(2006年8月3日朝刊29面[コラムに談話を収録])
金水 敏教授
読売新聞に「「新 日本語の現場」方言の戦い61」が掲載される。(2006年8月2日朝刊29面[コラムに談話を収録])
福永伸哉教授
朝日新聞「ひと」欄で濱田青陵賞の受賞者として紹介された。「考古学の第19回濱田青陵賞をうける大阪大教授」(2006年7月26日)
福永伸哉教授
読売新聞文化面で「考古学の年代研究」についての研究集会を特集した記事の中で、弥生時代年代論に関する福永のコメントが紹介された。「弥生時代はいつからいつまで?、時代区分の修正必要」(2006年7月20日)
福永伸哉教授
読売新聞で考古学研究室の発掘調査成果を市民向けに解説したCD『勝福寺古墳デジタル歴史講座』が、文化財活用の新しい方法として紹介された。「発掘報告をCDに、文化財活用間口広がる」(2006年7月2日)
大橋良介教授
毎日新聞に「自我を没し聞くこと ー 過熱する歴史論争に示唆」が掲載される。(2005年8月12日夕刊)
大橋良介教授
「茶の湯の美学(7)雪と月」 『茶の湯』(茶の湯同好会)第377号、6-7頁(2005年7月)
大橋良介教授
「花随想 (3)・煩悩と菩提」 『同仁』(銀閣慈照寺)第5号、28-31頁(2005年7月)
金水 敏教授
朝日新聞に「シンポ『マンガがつなぐ学問・ひと・地域』」(5月22日に行われた「朝日・大学パートナーズシンポジウム」の報道)記事が掲載される。(2005年5月30日)
真田信治教授
台湾・中央日報に『日語言権威南台科大教学』(南台科技大学を学術交流のため訪問)記事が掲載される。(2004年11月4日)
伊東信宏助教授
朝日新聞夕刊「音楽評」に『コンポージアム2004(現代音楽祭)』の評が掲載される。(2004年6月10日)
伊東信宏助教授
NHKラジオ第一「関西ラジオワイド」で演奏会『トランスミュージック』の企画についてコメント(2004年5月7日)
伊東信宏助教授
朝日新聞夕刊「音楽評」に『N響定期演奏会』の評が掲載される。(2004年4月28日)
金水 敏教授
朝日新聞夕刊(大阪版)「聞いて関西 おもしろゼミ」のコーナーで、 金水ゼミが紹介される。(2004年2月4日)
真田信治教授
南海日日新聞(2003.7.6)で、社会言語学演習(フィールドワーク)の一環としての奄美大島ネオ方言の調査状況が紹介される。
金水 敏教授
NHKラジオ第1放送の「ないとエッセー」(『ラジオ深夜便』内コーナー』)に金水敏教授が出演、「役割語の不思議な世界」を発表。(2003年5月2日、9日、16日)
金水 敏教授
NHK-BS2「週刊ブックレビュー」570号(平成15年5月11日(日)放送)で、金水敏教授(執筆)『ヴァーチャル日本語 役割語の謎』(岩波書店、2003)がとりあげられる。