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2010年度

岡田禎之教授
Annual Report of Osaka University Academic Achievement 2009-2010において、論文“Comparative Standards and the Feasibilityof Conceptual Expansion”が10 Selected Papersに選ばれた。
(2011年3月)
平雅行教授
朝日新聞に「「法然・親鸞と今」 眠り許されぬ戦死者」が掲載された。
(2011年2月28日)
平雅行教授
朝日新聞に「「親鸞展」 信心の道ひたすらに」が掲載された。
(2011年2月10日)
平雅行教授
朝日新聞に「「法然・親鸞と今」 東国仏教激変続いた」が掲載された。
(2011年1月31日)
湯浅邦弘教授
NHK教育テレビでTVシンポジウム「21世紀の学び・大阪懐徳堂の精神」と題して、2010年11月27日に行われた懐徳堂記念会創立100周年事業シンポジウムの模様が全国放映された。
パネルディスカッションの出演者は、堺屋太一、鷲田清一、津田和明、コシノヒロコの各氏、司会は森西真弓氏、コメンテーターは湯浅邦弘文学研究科教授。
(2011年1月29日)
武田佐知子教授
読売新聞の立命館大講座「日本文化の奔流」に関する連載記事で、「古代の衣服と社会」と題して行った講義の内容が紹介された。
(2011年1月13日)
武田佐知子教授
朝日新聞 西部本社版に「おしえて邪馬台国――卑弥呼の服装謎多き――」と題して中国風の「男装の麗人」説をとる私見が紹介された。
(2010年11月9日)
武田佐知子教授
倉敷ケーブルテレビにて、総社市総合文化センターで開催された「シンポジウム」が生中継で放映された。(2010年11月3日)
武田佐知子教授
日刊熊野新聞 VOICE graph No.103に、「熊野には、何度来てもまた来たくなる何かがあります」と題して、熊野講演の同行取材記事が掲載された。
(2010年10月27日)
武田佐知子教授
和歌山放送の「ふるさと直送便 一遍と熊野詣」に出演、熊野の歴史と魅力についてインタビュー取材を受けた。(2010年10月18日)
武田佐知子教授
学士会報『U7』Vol.034に、「武田研究室探訪」と題して、インタビュー記事が掲載された。(2010年10月)
福永伸哉教授 考古学研究室
考 古学研究室が宝塚市教育委員会と共同で実施した同市長尾山古墳の発掘調査において、市民向け公開説明会を開催し、約2100名もの参加を得た。 この様子が「長尾山古墳発掘調査現地説明会開催」と題して、朝日新聞・神戸新聞をはじめ、各紙に掲載された。(2010年10月17日)
福永伸哉教授 考古学研究室
考 古学研究室が宝塚市教育委員会と共同で実施した同市長尾山古墳(4世紀)の発掘調査において、長大な棺を粘土でくるんだ長さ7mの粘土槨(ねんどかく)と 呼ばれる埋葬施設を発見。その全国で十指にはいる大きさと稀有な遺存状況から、古墳時代の有力豪族の埋葬方式を解明できる重要な発見として、朝日新聞(朝 刊1面)のほか、TV(NHK・毎日放送・朝日放送ほか)、新聞各紙(毎日・読売・産経・神戸・共同通信ほか)で報道された。
(2010年10月13日)
森安孝夫教授 桃木至朗教授
「生きた「歴史」 学生は目輝く」と題して、8月に3日間連続で開催された大阪大学歴史教育研究会の大会の記事が、共同通信社より配信され、福井新聞をはじめ多くの地方紙に掲載された。(2010年9月28日)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる」 裏切りありえぬはずが」が掲載された。
(2010年9月27日)
金水敏教授
OCT WAVE Vol. 22に「OSAKA TOURISM 新たな観光魅力の確立へ PART 2」と題して、大阪旋風プロジェクトで大学と社会をつなぎ、大阪の「新しい魅力」と「懐の深さ」を発信していきたい、という内容の記事が掲載された。(2010年9月)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる」 揺れる心こそ慈悲の姿」が掲載された。
(2010年8月30日)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる」 流罪でも心は折れず」が掲載された。
(2010年7月26日)
湯浅邦弘教授
産経新聞に「「漢字」で記された古典の力 「温故知新」未来に光」という
タイトルで、東アジア文化圏の共通言語として「漢字」を再評価し、また、
その漢字によって記された中国古典の魅力について論じる内容の記事が
掲載された。(2010年7月24日(夕刊))
武田佐知子教授
『語り合うにっぽんの知恵』(高田公理編 創元社)の「第5章 日本の感性と風俗」に、「和服――使い回し可能、ジェンダーフリーの民族衣装」と題して、市田ひろみ・高田公理との鼎談が掲載された。
(2010年7月20日刊)
金水敏教授
タッキー816みのおエフエムにて、「まちのラジオ「大阪大学社学連携」~CSCD編~」と題して、「イシバシ・ハンダイ映画祭」を中心とした、学生インターンシップによる社学連携活動を紹介した。(2010年7月8日)
飯倉洋一教授
京都新聞に「畸人秋成の世界13」が掲載された。(2010年6月30日)
飯倉洋一教授
京都新聞に「上田秋成しのび法要」というタイトルの記事が掲載された。
(2010年6月28日)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる3」 みんな愚か、弾圧の的」が掲載された。(2010年6月28日)
金水敏教授
産経新聞に「大阪はなぜ笑う 第1部 1」と題する記事が掲載された。
その内容は「なぜ、大阪は笑いの都となったのか。ナニワの花の、
今とその源を探る」。(2010年6月16日(関西版・朝刊))
飯倉洋一教授
京都新聞に「畸人秋成の世界11」が掲載された。(2010年6月16日)
飯倉洋一教授
京都新聞に「畸人秋成の世界9」が掲載された。(2010年6月2日)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる2」 罪犯すゆえ救われる」が掲載された。
(2010年5月31日)
武田佐知子教授
朝日新聞に、「写真に託す日本人の証し」と題して、一枚の写真の衣服の鑑定から日本人であることを証明するという内容の記事が掲載された。
(2010年5月22日)
平雅行教授
朝日新聞に「デジタル化、弾む研究」というタイトルで、法然上人行状絵図の
研究会についての記事が掲載された。(2010年5月17日)
平雅行教授
朝日新聞に「「時代を生きる1」 中世にもガチンコ討論」が掲載された。
(2010年4月26日)