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2012年度

湯浅邦弘教授
産経新聞文化欄に「しつらえから学ぶ儒教の精神、懐徳堂の空間」と題して、2012年10月に中国湖南省長沙岳麓書院で開催された朱子学国際学会での講演「儒教空間としての懐徳堂」に関する論評が掲載された。
(2012年12月13日)
湯浅邦弘教授
毎日新聞社刊行「マチゴト」の中で、「☆阪大の先生⑭湯浅邦弘さん「今に通じる中国古典」」と題して、古代中国思想史と懐徳堂を中心とする研究内容などが紹介された。
(2012年11月8日)
湯浅邦弘教授
日本経済新聞書評欄で、中嶋隆博『悪の哲学』に対する書評が、「古代中国の思想家の言説を読む」というタイトルで掲載された。
(2012年7月8日)
金水敏教授
朝日新聞夕刊1面連載のニッポン人脈記「日本語の海へ」15、「ワシとは言わんのジャ」の中で、役割語研究の第一人者として、そのプロフィールが紹介された。
(2012年6月13日)
川合康教授
神戸新聞に「義経は鵯越通らず」と題して、兵庫県加西市で行った講演内容が紹介された。
(2012年6月10日)
懐徳堂研究センター、湯浅邦弘教授
懐徳堂研究センターが制作して公開を始めた版木のデジタルコンテンツが、読売新聞文化欄で、「懐徳堂版木デジタル再生」「凹凸読み取りデータ変換」の見出しで紹介され、センター長湯浅邦弘教授のコメントが掲載された。
(2012年6月7日)
湯浅邦弘教授
産経新聞文化欄で、『論語』の現代的意義に関する論評が、「古代中国の就活マニュアル」というタイトルで掲載された。
(2012年5月15日)
湯浅邦弘教授
日本経済新聞書評欄で著書『論語』(中公新書)が「美しい言葉に混じった「異音」」というタイトルで紹介された(評者:加藤徹)。
(2012年5月6日)